2月
06
2010

2/5は本田健さんの講演会でした。
竹田和平さんがスペシャルゲストで参加されたのですが、後半は、ほとんど和平さんの講演会のようでした(笑)
お二人の講演を聴いて、これから、さらに大きく時代は変わっていき、不況の向こう側にとても素晴らしいよい時代がくることを実感できました。
講演会の最後、本田健さんが、「人のために無償の愛を送る練習」と言うことで、2/5とその前後の誕生日の人が前に出て、その人のために全員でハッピーバースデーを歌うというイベントがありました。
私の誕生日は、2/6。
ビンゴです(笑)
前に出て行って、1,000人の参加者の方々にハッピーバースデーを歌ってもらいました♪
和平さんの誕生日が2/4でしたので、私の隣には和平さん(笑)
この場合、和平さんと私が並んで歌ってもらえる機会は、2/5しかないのです!
奇跡ですねぇ。
1,000人のハッピーバースデーは、本当にありがたい体験でした。
身体が震えるくらい感動しました。
本当にありがとうございました。
今日から私は39歳になります。
39→サンキューの年ですので、感謝をテーマに過ごしていきたいと思います。
ありがとうございました!
2月
04
2010
風水やバイオリズムなど、運氣の流れやリズムを見る場合、年替わりは正月ではなく、節分の翌日である今日2/4を指すことが多いです。
私がよく参考にしている春夏秋冬理論でも、年替わりは2/4。
そのため、今日から私は、秋3年目になります。
秋の3年間は、収穫と変化の時。
最後の収穫と変化を楽しみたいと思います。
そんな今日、運氣の新年にふさわしい、何か新しいことが起きそうな予感があったのですが、生まれて初めて道ばたで号外をいただくことができました(笑)
よくテレビで見かけるシーンで、以前から氣になってはいたのですが、市街地に通勤していない人間にとっては、かなりのタイミングでないと手に入らないものだと思います。
今日は商談でもよいお話をたくさんいただきましたし、今年もよい年になりそうです。
ありがとうございました。
2月
03
2010
竹田和平さんは、ご自身の誕生日である2/4に生まれた赤ちゃんに、純金メダルを贈られています。
今年もその募集が始まりました。
詳細はこちらから。
この純金メダル、1個あたりの重量は10gです。
現在の金価格は、1gあたり3,500円くらい。
そういたしますと、この純金メダルは、金の原価だけで1個あたり35,000円ということになります。
まずここで驚きますね(笑)
そして、日本中で1日に生まれる赤ちゃんの数は、およそ3,000人。
ということは、すべての赤ちゃんが応募した場合、配布する純金メダルの総原価は1億円を超える計算になります。
原価だけでです・・・。
和平さんは、毎年毎年、最大1億円にも相当する品を無償で配布されているのです。
こんな方、他にいるのでしょうか。
この「金メダル誕生祝」を続けていらっしゃる和平さんの願いは、母子の幸せと少子化対策。
きっと、生まれた瞬間、見ず知らずのおじいさんから純金メダルを贈られた赤ちゃんは、生まれた瞬間からツイテルと思って生きていけるのだと思います。
普通は、なかなか思いつかない素晴らしい社会奉仕だと思います。
ちなみに和平さんは、2/4以外の365日に「金メダル誕生祝」を奉仕してくださる大富豪を募集されています。
大富豪が366人いれば、日本の赤ちゃんは、生まれた瞬間に、誰かから必ず金メダルがもらえることになります。
まさに黄金の国ジパングですね。
いつかそうなる日が来るといいですね。
ありがとうございました。
2月
02
2010
今日は、平成22年2月2日。
私は2時22分頃、今後を見据えた新しいチャレンジをしていました。
2という数字は、陰陽やバランス・調和を表す数字だと思います。
そして、昔から私にとって2は最も縁のある数字。
2月生まれであることから始まり、これまで住んできた住所のほとんどすべてに2という数字が入っています。
九星も二黒土星ですし、いがらしの「い」も、あいうえお順で2を表す文字です。
そして、明日2/3は節分で、明後日2/4は立春。
運氣的には、毎年2/4からが年替わりだといわれています。
そして、2/5は和平さんがスペシャルゲストで参加される本田健さんの講演会。
2/6は、私の誕生日(笑)
1日1日をより大切に過ごしたいと思います。
ありがとうございました。
2月
01
2010

伊勢と志摩の間を結ぶ伊勢道路に「天の岩戸」という地名の場所があります。
日本百名水にも選定された湧水地としても知られている場所です。
以前から氣になっていたのですが、やっと行くことが出来ました。
とても清らかな空気の流れている場所です。
湧水もいただきましたが、とても美味しくてさわやかな味がしました。
見つけにくい場所なのですが、観光客も数組いらっしゃいました。
ただ、なぜか若いカップルばかり・・・。
なにか、特別な功徳があるのでしょうか。
氣になりました(笑)
ありがとうございました。