7月 02 2009
輪廻転生について 小林正観さんのお話

今回ご紹介するのは、小林正観さんのお話です。
不思議な話です。
魂は50万回生まれ変わる。
生まれ変わりは魂を成長させるため。
下記の順番にて生まれ変わる。
鉱物 10万回。
植物 10万回。
動物 10万回。
雲 10万回。
人間 10万回。
人間に生まれたとき、生まれ変わりの回数で学ぶことが違う。
0~3万回 人生はつらい・悲しい
3~6万回 人生は修行
6~9万回 人生は喜び
9万回以上 人生は感謝
ただ、実際には、生まれ変わりが多いほど、過酷な人生を選んで生まれてくる。
それを楽しみ、感謝できるか試されている。
99,900回を超えると、幼くして亡くなるような短命で生まれたりする。
これは、この世で学ぶことが少なくなってきているから、周りに学びを与える役割を担っている。
小林正観さんの講演を聴きに来る人は、90,000~96,000回生まれ変わった人が多い。
魂がこの世に生まれるのは、200-300年に1回くらい。
それ以外の期間は魂の状態でいる。
魂の状態は、苦も楽もないが、成長もできない。
対面同席500生。
一つの人生で対面同席して食事するような関係は、実は多くても1000人程度しかいない。
自分の周囲2メートル以内で対面同席した人とは、前世でご縁がある。
自分の周囲4メートル以内で対面同席した人とは、前々世でご縁がある。
鉱物・植物・動物・雲・人間(自分も含む)にいつも感謝すると、天のご加護を受け、良いことばかり起こるようになる。
おもしろい話ですね。
ありがとうございました。












いつもありがとうございます。
そうですよね。
ただ、人間に生まれ変わりは、
地球だけでは、ないと思うのです。
他の惑星で、生きてこられて
初めて、地球に降りてこられた方も魂の生まれ変わりは、
多いですが、地球が初めてなので、
そんな人は、方向音痴で、人がわからない人も含まれます。
小林 正観さんの講演会は、
身体がぽかぽかして
心のこりをほぐしてもらいました。
たくさん、修行をしたので
那智さんにも占っていただいたのですが
もう自分を犠牲にして、頑張らなくて、いいそうです。
これからは、うれし涙で
人と接することが出来るといいなあ~と
思います。
とても素敵な日記を
ありがとうございました。
わたしは小林正観さんの本を読んで感化されて「ありがとう」を唱える実践を始めました。
そして「ありがという」という言葉でネット検索して、和平さんのサイト「ありがとう100万遍の和」を見つけ、「貯徳ありがとうネット」「貯徳問答講」に参加することになりました。
わたしが和平さんに初めて竹田本社で会ったとき、
「わたしは小林正観さんの本を読んで、『ありがとう』を唱え始めました」
と挨拶しました。
すると和平さんが
「小林正観さんですか。以前正観さんをここ竹田本社にお招きしたことがありましてね。そのときに正観さんが
『ありがとうを唱えるといいですよ』
と教えてくださったんです。そしてわたしも『ありがとう』を唱え始めたんですよ」
と言ったのです!
わたしは
「わたしが正観さんに感化されて『ありがとう』を唱えるようになったように、和平さんも正観さんに感化されて『ありがとう』を唱えるようになったのか!」
ととてもうれしくなりました\(^o^)/
わたしは去年1月31日に、横浜のセミナーで正観さんに初めて会いました。
セミナー会場で新刊「喜ばれる」が販売されていたので、買いざっと読みました。
すると本の中に
「わたしの友人がインドにアガスティアの葉を探しに行って、自分の葉を見つけたのです」
という内容があったのです。
わたしはこれを読んで、驚きうれしくなりました。
なぜならわたしもアガスティアの葉を取得していたからです。
※わたしは信用できる業者に頼んで代行取得してもらいました。
わたしは思わずそのページを開いて、正観さんのところに行って
「実はわたしもアガスティアの葉を取得したんですよ!」
と言いました(笑)
わたしはこの本を持って、さくらばさんの岩手講演に行きました。
そして旅館で同室したさくらばさんに、この本の「アガスティアの葉」のページを広げて見せながら
「わたしは小林正観さんの大ファンで、去年セミナーに行ってきたんです。
この『喜ばれる』という本に『わたしの友人がインドにアガスティアの葉を探しに行って見つけてきました』という内容があるんですよ」
と言いました。
するとなんと、さくらばさんが
「ああ、このアガスティアの葉を取りに行った友人って、おれのことだから!」
と言ったのです\(◎o◎)/!
そして正観さんの自宅とさくらばさんの自宅は5分の距離だそうです。
さくらばさんは正観さんのおっかけをやっていたそうです(笑)
さくらばさんの小冊子にこのような一節があります。
「僕は尊敬する先生にいつも言われることがあります。
『人間は、喜ばれる存在になるために生まれてきたんですよ。
光輝く存在になるために生まれてきたんです。
過去や未来よりも、いちばん大事なのは、
今この瞬間、瞬間なんです。
今、自分の目の前にいる人に愛のある笑顔で微笑み、
愛のある言葉で話しかけ、目の前の人の心に灯をともすんですよ。」
さくらばさんが「僕が尊敬する先生」とは小林正観さんのことです。
岩手講演をサポートしてくれたひすいこたろうさんも小林正観さんに大きな影響を受けています。
斉藤一人さんも小林正観さんに大きく感化されています。
一人さんは正観さんの新刊が出るとたくさん買って人に配っているそうです。
日本一の大株主 竹田和平さん、納税額日本一 斉藤一人さんを感化するなんて、「小林正観恐るべし!」です(笑)
ぴゅあさん、コメントありがとうございます。
思ったことができなくてもいいのです。
それも経験です。
10万回も生まれ変わるのですから、いつか必ずわかります。
そう考えて、気楽に生きていくのもひとつの考え方かと思います。
良いことも悪いこともすべて経験です。
闇がわかるから、光に氣付くことができる。
深い闇を経験した人ほど、素晴らしい光に氣付くことができる感性が磨かれるのだと思います。
ありがとうございました。
ガルダさん、コメントありがとうございます。
小林正観さんは、恐ろしいほどエゴのない方だと思います。
おそらく、日本一というレベルでエゴがない方なのでは無いかと思います。
エゴが「空(くう)」だということは、逆説的ですが、なんでもわかるし、なんでもできる。
そういう状態の方なのだと思います。
あのレベルまで行くと、はっきり言って、宇宙人ですね(笑)
ありがとうございました。