7月 29 2009
光と闇。
太陽が当たれば、影ができるのと同じです。
幽霊には、影がないようですので、もしかしたらあの世には光も闇も存在しないのかもしれませんが、地球上に実体がある存在には、必ず影ができます。
光に向かって進んでいくと、背後の影(闇)が次第に濃くなっていきます。
光に近づけば近づくほど、闇は必ず濃くなります。
逆に、光から離れれば、闇は薄くなります。
例外はないようです。
そして、目の前に闇があるとき、自分の背後には必ず光があります。
背後に光がないとき、目の前に闇はできません。
光が見守っていてくれるからこそ、目の前の闇が見えるようになったのです。
ありがとうございました。













光に向かうと闇が濃くなるのは、
3次元の現実社会ですが
4次元では、違うようです。
何か、違うとおもいます。
光が強くなると闇が近寄れない。
小さくなのだと思うのです。
そして、闇が大きくなのるのは、
光をめがけてきてますが
光は、闇に必ず勝つので、
負けることは、ありません。
人に意識を向けるより、
神さまと自分に意識を向けた方が
光でいられることだと思います。
いろいろあっても
負けないでください。
応援してます(^^)
最近この歌を聞いてよく泣いてます(涙、涙、涙)
http://www.youtube.com/watch?v=jevi3-vIbkk
“We can see the light because we know the darkness”
“Everythig has meaning,even canpanula in the wind”
「闇を知っているから光を感じるもの」
「すべて意味のあること 風にそよぐカンパニュラさえも」
く~うさん、コメントありがとうございました。
そうですね。
そうかもしれませんね。
ありがとうございました。
ガルダさん、コメントありがとうございました。
最近、ほんとに良く聴きますね。
すべてに意味がある。
その通りだと思います。
ありがとうございました。
まさに、その通りだと思いました。
すごいですね。こんなに、はっきり、わかりやすく
文章に表わせるなんて…。
1週間くらい前に、このブログの7/29を初めて見ました。
ずいぶん遅いですが、コメントしたくなりました。
>光に向かって進んでいくと、背後の影(闇)が次第に濃くなって>いきます。
>光に近づけば近づくほど、闇は必ず濃くなります。
>逆に、光から離れれば、闇は薄くなります。
>例外はないようです。
私も、そう感じていましたが、
例外はないようです。
って、そうなんですか~?
>そして、目の前に闇があるとき、自分の背後には必ず光がありま>す。
>背後に光がないとき、目の前に闇はできません。
>光が見守っていてくれるからこそ、目の前の闇が見えるようにな>ったのです。
これも、私もそう思ったいたけど、他の人が同じことを思ったいたので、ビックリとうれしいです。
私は、自分が光の方に進むほど(好きなことを創造したり、制限がなくなったりして自由が増えるなど)すると、周りの人が闇にいるのが見えるようになる(支配やコントロールされているなど)と感じていました。私も、以前そうだったな、というように見れます。
でも、ほんとに自由かというと、光に進んだ分、深い闇の人が近くにいたりと、深い闇をも受け入れなくてはいけないような課題なのかと思ったりしています。
闇の人は、苦しんでいて、そういうのを受けてしまったりもします。でも自分にあるものを、投影して見てるのかもしれません。
どっちにしても、深い闇を認めなくてはいけないんだと思います。
難しいですが、楽しくやりたいです。
そんな感じで、光と闇について考える事があります。
お聞きしたいのですが、ブログに文章に書けるくらい明確にわかるのは、どうしてですか?
ご自分の経験ですか?
気が向いたら、お返事下さい。
初めてで、失礼しました。
まるさん、コメントありがとうございました。
同じことを感じていらっしゃったとのこと、嬉しく思います。
この宇宙にある法則は、どうやら例外というモノはあまりないようです。
統一された法則によって動いているように思います。
ご自身の光が強くなりますと、相手の闇を照らします。
以前見えなかったものが見えるようになります。
これも、光と闇の法則だと思います。
そして、光が強くなった分、深い闇があぶり出されてきます。
必ず光と闇はセットであるようです。
今の風潮は、ポジティブシンキングで闇を極力見ないようにしていますが、それは無理なようです。
闇と光は陰陽のセットであり、不可分であるからです。
ただ、それを修行捉えるか、楽しく受け止めるか。
それは自由があります。
楽しくできると最高ですね。
文章化できるのは、やはり経験しているからだと思います。
経験して体感してわかったことしか書かないようにしています。
また、遊びに来てくださいね。
ありがとうございました。
丁寧にお返事を頂きましてありがとうございました。
私が気になっていたことを、お話しできたので
うれしく思いました。
書かれていることは、体感した事なんですね。
言われてみれば、そうですよね。
楽しくやりたいとは書いたものの、
深い闇を受け止めることは、並みじゃできませんね。
すさまじく大変です((+_+))
でもまあ、自分の光が大きくなったという事に気がつけば
だいぶ前向きに受け止められます。
五十嵐さんの他の日も少し見てみたけど、
すごくスピリチュアルで、幅広く、知識が豊富で
びっくりしました。
感情を受け入れるというのがあって、この方は解っている人だと思いました。
今の風潮は、闇を極力見ないようにしていますがって書かれていたように、いいことばかり言う人が以外と多い。
五十嵐さんみたいな方は、ほとんど会った事がありません。
なので、心地よくブログを読めました。
まだまだ大変ですが、リラックスして楽しみたいです。
ありがとうございました。
まるさん、コメントありがとうございました。
共感いただけたこと、とても嬉しく思います。
また、闇を受け入れようという同志に出会えたこと、とても心強く思います。
実は、ポジティブシンキング一辺倒の今の風潮の中、ポジティブシンキングに傾倒しすぎてうつ傾向になっている人が意外に多いようなのです。
光と闇は陰陽であり、不可分な存在です。
それを同等に扱い、同時に受け入れようとすることが、とてもフラットで自然な方法であると今は考えています。
楽しくやるのは、確かに、簡単ではないですけどね(笑)
また、コメントお待ちしています。
ありがとうございました。