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	<title>卑弥呼という文字に抱いていた漠然とした違和感。 へのコメント</title>
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	<description>名古屋ではたらく社長のブログ ホームページ制作ドットコム</description>
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		<title>五十嵐 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-1130</link>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 02:51:14 +0000</pubDate>
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		<description>Shinya さん、コメントありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Shinya さん、コメントありがとうございました。</p>
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		<title>Shinya より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-1127</link>
		<dc:creator>Shinya</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 16:54:24 +0000</pubDate>
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		<description>唐突にコメント致しますが、

当時は後漢や魏が栄えていましたからね。
大陸の栄えていた漢民族の国は他の国を見下していました。
モンゴルなんて匈奴ですからね。日本も倭や奴国などとあまり良くない名前で呼ばれていた時期や、場所もありました。

でも、これは正直言うと、日本と大陸との繋がりや、歴史関係をよく知る上で貴重な資料なんですよ。言葉の語源もよくわかります。どこかの国のように歴史を有耶無耶にして文字まで完全に変えてしまうのも危ないのではないかと思います。

漢字の意味を理解し、ヤマトを大和とした人々は立派だと思います。

正直な話、真実を知ると、ちょっとショックを受けるんですけどね。文字は大陸由来ですからね。漢字は漢の国、カタカナやヤマトコトバの起源は実は中東系です（これはメソポタミア、古代イラク・イランルート、古代イスラエルルートから遡らないといけませんが）。カタカナが外来語に使われる理由も頷けると思います。ひらがなはのちに日本で生まれたオリジナルのものだとおもいますけどね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>唐突にコメント致しますが、</p>
<p>当時は後漢や魏が栄えていましたからね。<br />
大陸の栄えていた漢民族の国は他の国を見下していました。<br />
モンゴルなんて匈奴ですからね。日本も倭や奴国などとあまり良くない名前で呼ばれていた時期や、場所もありました。</p>
<p>でも、これは正直言うと、日本と大陸との繋がりや、歴史関係をよく知る上で貴重な資料なんですよ。言葉の語源もよくわかります。どこかの国のように歴史を有耶無耶にして文字まで完全に変えてしまうのも危ないのではないかと思います。</p>
<p>漢字の意味を理解し、ヤマトを大和とした人々は立派だと思います。</p>
<p>正直な話、真実を知ると、ちょっとショックを受けるんですけどね。文字は大陸由来ですからね。漢字は漢の国、カタカナやヤマトコトバの起源は実は中東系です（これはメソポタミア、古代イラク・イランルート、古代イスラエルルートから遡らないといけませんが）。カタカナが外来語に使われる理由も頷けると思います。ひらがなはのちに日本で生まれたオリジナルのものだとおもいますけどね。</p>
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	<item>
		<title>五十嵐 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-1125</link>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 10:17:39 +0000</pubDate>
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		<description>宮さん、コメントありがとうございました。

正しい歴史を守り伝えていきたいと思います。
よろしくお願い致します｡</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>宮さん、コメントありがとうございました。</p>
<p>正しい歴史を守り伝えていきたいと思います。<br />
よろしくお願い致します｡</p>
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		<title>宮 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-1124</link>
		<dc:creator>宮</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 06:58:28 +0000</pubDate>
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		<description>そもそも自国の歴史を、なぜ外国の歴史書から学ばなければならないのか。日本には記紀という歴史書があるのに。
一度戦争に負けたからといって、これほど辱めを受ける必要があるのか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そもそも自国の歴史を、なぜ外国の歴史書から学ばなければならないのか。日本には記紀という歴史書があるのに。<br />
一度戦争に負けたからといって、これほど辱めを受ける必要があるのか。</p>
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	<item>
		<title>アドバンテージ五十嵐 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-17</link>
		<dc:creator>アドバンテージ五十嵐</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 08:51:41 +0000</pubDate>
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		<description>MOMOTOさん、コメントありがとうございました。

また、素晴らしい吉方旅行、おめでとうございます。

シンクロニシティには、必ず意味があると思っています。

もし気が向きましたら、こちらからご連絡ください。
http://www.hp-seisaku.com/html/ask.html
一度お話でもできればと思います。
よろしくお願い致します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>MOMOTOさん、コメントありがとうございました。</p>
<p>また、素晴らしい吉方旅行、おめでとうございます。</p>
<p>シンクロニシティには、必ず意味があると思っています。</p>
<p>もし気が向きましたら、こちらからご連絡ください。<br />
<a href="http://www.hp-seisaku.com/html/ask.html" rel="nofollow">http://www.hp-seisaku.com/html/ask.html</a><br />
一度お話でもできればと思います。<br />
よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>MOMOTO より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-16</link>
		<dc:creator>MOMOTO</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 14:21:09 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは。

初めてお便りします。
実は、以前、五十嵐社長のおすすめの吉方位旅行にいってきました。
手相鑑定の先生（この方も社長おすすめ）にも是非にとすすめられて、
自分なりに書物で方位学の勉強もしました。

で、念が通じるといいますか、
出発当日、何となく社長のブログを拝見しましたら、
この卑弥呼の話がされていて、ドキッとしました。

実は行先が宮崎県の高千穂で神話の里だったんです！
那智先生も言っていましたが、偶然なのか必然なのか、
「ヘー本当だ。念てあるんだ。タイムリーだなー。」と、このときは、
軽く思っただけだったんですが、

実際、ノープランの旅行だったにもかかわらず、
現地の良い人々の偶然の案内（お導き？）がつながって
天照大神の祭られてる天岩戸神社に行くことができ、
しかも神主の案内までつけてくださって、
一人では絶対に行くことができなかった、
天照大神のご神殿の近くの岩戸をまじまじと拝むことができ、
良い気をまとって、本日、無事名古屋に戻ってきました。
それも疲れ知らずで、フレックスでそのまま会社で残業までして
きちゃいました。

社長にコメントを書いている今でも、
やっぱり不思議な気持ちです。

上記以外にも、これからの自分自身の人生とか
旅先でいろんな気づきがありました。

こんな体験ができたのも社長のおかげです。
本当に感謝感謝です。

一言お礼を言いたくてコメントしました。
ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>初めてお便りします。<br />
実は、以前、五十嵐社長のおすすめの吉方位旅行にいってきました。<br />
手相鑑定の先生（この方も社長おすすめ）にも是非にとすすめられて、<br />
自分なりに書物で方位学の勉強もしました。</p>
<p>で、念が通じるといいますか、<br />
出発当日、何となく社長のブログを拝見しましたら、<br />
この卑弥呼の話がされていて、ドキッとしました。</p>
<p>実は行先が宮崎県の高千穂で神話の里だったんです！<br />
那智先生も言っていましたが、偶然なのか必然なのか、<br />
「ヘー本当だ。念てあるんだ。タイムリーだなー。」と、このときは、<br />
軽く思っただけだったんですが、</p>
<p>実際、ノープランの旅行だったにもかかわらず、<br />
現地の良い人々の偶然の案内（お導き？）がつながって<br />
天照大神の祭られてる天岩戸神社に行くことができ、<br />
しかも神主の案内までつけてくださって、<br />
一人では絶対に行くことができなかった、<br />
天照大神のご神殿の近くの岩戸をまじまじと拝むことができ、<br />
良い気をまとって、本日、無事名古屋に戻ってきました。<br />
それも疲れ知らずで、フレックスでそのまま会社で残業までして<br />
きちゃいました。</p>
<p>社長にコメントを書いている今でも、<br />
やっぱり不思議な気持ちです。</p>
<p>上記以外にも、これからの自分自身の人生とか<br />
旅先でいろんな気づきがありました。</p>
<p>こんな体験ができたのも社長のおかげです。<br />
本当に感謝感謝です。</p>
<p>一言お礼を言いたくてコメントしました。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>アドバンテージ五十嵐 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-15</link>
		<dc:creator>アドバンテージ五十嵐</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 16:55:44 +0000</pubDate>
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		<description>オクイさん、コメントありがとうございました。

蔑称をそのまま教科書に使ってしまうというのは、今思うと、考えられないですね。
当時は、何かあったのでしょうか。

ただ、いずれにしても、正しい姿を伝える必要があると思います。

合同例会の件は、承知いたしました。

うまく進めば、ものすごい例会になると思います。

私も楽しみです。

ありがとうございました｡</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>オクイさん、コメントありがとうございました。</p>
<p>蔑称をそのまま教科書に使ってしまうというのは、今思うと、考えられないですね。<br />
当時は、何かあったのでしょうか。</p>
<p>ただ、いずれにしても、正しい姿を伝える必要があると思います。</p>
<p>合同例会の件は、承知いたしました。</p>
<p>うまく進めば、ものすごい例会になると思います。</p>
<p>私も楽しみです。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>アドバンテージ五十嵐 より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-14</link>
		<dc:creator>アドバンテージ五十嵐</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 16:53:25 +0000</pubDate>
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		<description>okumuraさん、コメントありがとうございました。

本当に同じ気持ちです。

とにかく、伝える事しかないですね。

正しい大和心を伝えたいです。

ありがとうございました｡</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>okumuraさん、コメントありがとうございました。</p>
<p>本当に同じ気持ちです。</p>
<p>とにかく、伝える事しかないですね。</p>
<p>正しい大和心を伝えたいです。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>オクイ より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-13</link>
		<dc:creator>オクイ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 23:32:20 +0000</pubDate>
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		<description>五十嵐さん

お久ぶりです。

中国は昔から（これは相当昔ですが）漢民族以外の国には
昆虫の名前とか蔑んだへんてこな２文字以上の名前をつけるのが通例です。

まさに漢民族が世界の中心であると言う中華思想の最たるものですね。

それを教科書にそのまま取り入れさす役人の無恥さが計り知れる一部なのでしょうね。

もっと正しい？歴史を勉強しなおさなければいけませんね。

ところで２月のＢ・Ｄ共同の合同例会に竹田先生をご紹介いただきありがとう
ございました。
何とかスケジュールが合い竹田先生のお話を伺えることを楽しみにしています。
合同例会ＰＪ長の大角氏をよろしくお引き立てください。

よろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>五十嵐さん</p>
<p>お久ぶりです。</p>
<p>中国は昔から（これは相当昔ですが）漢民族以外の国には<br />
昆虫の名前とか蔑んだへんてこな２文字以上の名前をつけるのが通例です。</p>
<p>まさに漢民族が世界の中心であると言う中華思想の最たるものですね。</p>
<p>それを教科書にそのまま取り入れさす役人の無恥さが計り知れる一部なのでしょうね。</p>
<p>もっと正しい？歴史を勉強しなおさなければいけませんね。</p>
<p>ところで２月のＢ・Ｄ共同の合同例会に竹田先生をご紹介いただきありがとう<br />
ございました。<br />
何とかスケジュールが合い竹田先生のお話を伺えることを楽しみにしています。<br />
合同例会ＰＪ長の大角氏をよろしくお引き立てください。</p>
<p>よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>okumura より</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/620/comment-page-1#comment-12</link>
		<dc:creator>okumura</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 22:50:39 +0000</pubDate>
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		<description>久々悔しいという感情が湧いてきます。

誰にと言うわけではなく、我々の心にある部分が汚れていた気がします。

どんな方法がいいのかわかりませんが、伝えます。

本当の名前と意味を。

でも、これも歴史だといい意味で捉えております。もしかしたら、日本も中国、韓国に同じようなことをしているのでは？と思い、この歴史も伝えたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>久々悔しいという感情が湧いてきます。</p>
<p>誰にと言うわけではなく、我々の心にある部分が汚れていた気がします。</p>
<p>どんな方法がいいのかわかりませんが、伝えます。</p>
<p>本当の名前と意味を。</p>
<p>でも、これも歴史だといい意味で捉えております。もしかしたら、日本も中国、韓国に同じようなことをしているのでは？と思い、この歴史も伝えたいと思います。</p>
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