3月 03 2010
開運法
2月 12 2010
トイレと金運の関係性についての考察。
トイレ掃除をすると、金運がよくなる。
よく聴かれる話だと思います。
ただ、その関係性がどこからなぜ生まれたのか。
その点については、あまり聴いたことがなかったので、ずっと氣になっていました。
その答えとなりうるある事実が、今日偶然届いたDMに載っていましたのでご紹介します。
お金に関係のある漢字には、「貝」の字が使われます。
財・貯・買・貨・賃・費・資などなど、多数の漢字が相当します。
これは、古代中国で、貝が貨幣として使われていたことに由来します。
そして、中国では、トイレのことを厠と表記します。
この厠という字、よく見てみると、「貝」の字を含んでいます。
これは、古代中国において、その時点で既にトイレがお金に関係する場所であると考えられていた証明だと思います。
家の中にある場所で、他に「貝」の字が含まれる場所は特にないと思います。
私にとっては、このことだけで十分な根拠でした。
トイレと金運は、明確な関係性がある。
そう結論づけることにいたします。
ちなみに、厠という字の中には、「則」という字が含まれます。
私の名前、「佳則」の一文字です。
どうもトイレ掃除が氣になってしまうのは、この関係性からかもしれません(笑)
ありがとうございました。
2月 09 2010
運には複数の種類がある。

どうしたら、人生は楽しく、うまくいくのだろう。
そう考えてたどり着いたのが、運をよくするということでした。
それ以来、数年間、運をよくするということを研究しているのですが、どうやら「運」と呼ばれるものには複数の種類があるようです。
これは、私が考えるに、天運・地運・人運の3種類に分けられるようです。
ここで言う天は、目に見えない世界を意味します。
地は、目に見える世界を。
人は人間関係を意味します。
そして、それぞれの運をよくする方法は、
例えば、天運は、祈祷や神頼みなどによってよくなり、
地運は、掃除やものを大切にすることなどによってよくなり、
人運は、人を喜ばせることによってよくなるようです。
そして、総合的な運は、これらの3つの運のかけ算で構成されているように思います。
総合的な運=天運×地運×人運。
そのため、総合的な運を高めるには、3つの種類の運をまんべんなく高めていく必要があるようです。
例えば、天運ばかりを高めて10にしても、人運が0.1の場合、かけ算をすると1になってしまいますが、それぞれの運をまんべんなく30%高めると、1.3×1.3×1.3=2.2となりに、総合的には2.2倍になるのです。
ただ、実際には、この3種類の運をまんべんなく高めている人は、意外に少ないように思います。
天運の強い人は人運が弱かったり、地運の強い人は天運が弱かったりします。
このことを明確にを意識して、まんべんなく、バランスよく運を高めていくといいみたいです。
ありがとうございました。
2月 04 2010
今日から年替わり。
風水やバイオリズムなど、運氣の流れやリズムを見る場合、年替わりは正月ではなく、節分の翌日である今日2/4を指すことが多いです。
私がよく参考にしている春夏秋冬理論でも、年替わりは2/4。
そのため、今日から私は、秋3年目になります。
秋の3年間は、収穫と変化の時。
最後の収穫と変化を楽しみたいと思います。
そんな今日、運氣の新年にふさわしい、何か新しいことが起きそうな予感があったのですが、生まれて初めて道ばたで号外をいただくことができました(笑)
よくテレビで見かけるシーンで、以前から氣になってはいたのですが、市街地に通勤していない人間にとっては、かなりのタイミングでないと手に入らないものだと思います。
今日は商談でもよいお話をたくさんいただきましたし、今年もよい年になりそうです。
ありがとうございました。
2月 02 2010
H22/2/2 2:22に。
今日は、平成22年2月2日。
私は2時22分頃、今後を見据えた新しいチャレンジをしていました。
2という数字は、陰陽やバランス・調和を表す数字だと思います。
そして、昔から私にとって2は最も縁のある数字。
2月生まれであることから始まり、これまで住んできた住所のほとんどすべてに2という数字が入っています。
九星も二黒土星ですし、いがらしの「い」も、あいうえお順で2を表す文字です。
そして、明日2/3は節分で、明後日2/4は立春。
運氣的には、毎年2/4からが年替わりだといわれています。
そして、2/5は和平さんがスペシャルゲストで参加される本田健さんの講演会。
2/6は、私の誕生日(笑)
1日1日をより大切に過ごしたいと思います。
ありがとうございました。












