7月 06 2009
開運法
6月 24 2009
吉方位旅行という開運術。

2年ほど前から、吉方位旅行にはまっており、すべての旅行は吉方位に行くようにしています。
さらにいうと、この方位学の事を知ってから、特に決まった予定のない日に出かけるときは、必ず吉方位をとるようにしています。
その効果は体感できるほど確実です。
かつて、諸葛亮孔明が方位をとることで、あらゆる戦に全戦全勝だったといわれています。
理由は全くわかりませんが、効果は手に取るようにわかるすごい開運法だと思います。
方位学では、こちらのような方位盤を基に、生まれ年とその年月日の関係性から吉方位を判断します。
また、吉方位はこちらで調べられます。
http://www.s-kougen.com/houi/koyomi.htm
自宅からの方向を調べるときには、こちらのサイトが便利です。
http://h200.com/houi/
実は、来月7月は、方位盤の年盤と月盤が一致し、吉方位の効果が2倍となる月です。
さらに、7/8、7/17、7/18、7/27、8/5は、日盤までが一致して吉方位の効果が6倍になるといわれている最大吉方位日なのです!
ぜひ、7月はご自身の吉方位への旅行を計画されることをお薦めいたします。
吉方位のど真ん中に、なるべく遠く、なるべく長く行くのがコツです。
私ももちろん、フルに活用させていただきます。
また、上記の最大吉方位日は、各地の名水地に人が集まります。
これは、吉方位に行ってその場所の水を飲むという、お水取りという開運法のためです。
私も去年実行しましたが、これは効きます(笑)
ぜひお試しください。
ありがとうございました。
6月 16 2009
お金には意志がある。

以前、大富豪に教えていただいた話です。
その大富豪は、資産数百億円、美術品収集家として高名な方でした。
ご自身の成幸法則を教えるための塾を開催されており、その講義で聴いた話です。
お金には意志がある。
だから、お金を喜ばせると集まってくる。
二つ折りの財布をお尻のポケットに入れるなどは、もってのほか。
お札を折らないように財布に同じ向きで頭から入れて、財布は鞄か胸ポケットに入れて大切に扱う。
そして、財布はなるべく高級品を使う。
財布はお金にとってお家だと言うことを忘れない。
財布は毎朝掃除して、そのときに、お札を取り出して感謝して喜ばせる。
お札はできればアイロンがけして、小銭はざるで洗う。
お金を支払うときは、「ありがとう。お友達をたくさん連れて帰って来なさい」とつぶやく。
お財布には純金製品を入れておく。
お財布には、クレジットカードやレシートなどを一緒に入れない。
キャッシュカードやプリペイドカードはお金の一種なので一緒に入れてもいい。
お財布の色は、黒・茶・緑・濃い赤がいい。
ちなみに、先日、五日市剛さんにお聴きした話では、古いお札を焼却すると、人を焼いたときのにおいがするそうです。
お金に意志があるというのも納得ですね。
ありがとうございました。
6月 10 2009
自分の中にビッグバンを発生させる。

本当の自分を生きること。
今この瞬間を生きること。
本当の自分を生きることは、この3次元空間の中心である自分に集中すること。
今この瞬間を生きることは、時間軸の中心である今に集中すること。
この2つを同時に行うと、4次元空間の中心にすべての意識が集中し、
自分の中でビッグバンが起こるような氣がします。
過去も現在も、大成幸者の多くは、いつもこれを実践しているように見えます。
6月 04 2009
お財布にお金をたっぷり入れること。
いつ誰から教えてもらったのか、すっかり忘れてしまったのですが、お財布にはなるべく多めのお金を入れるといいと聴き、それをずっと続けています。
その理由が最近少しわかるような氣がしてきました。
お財布にお金が多いとき、自動的に自分はお金持ちだという氣持ちになります(笑)
しかし、逆に少ないとき、少し貧しい氣持ちになります。
これは、ほぼ無意識の感覚ですので、表現するのが難しいのですが、どうも、財布を持っているとき、常に財布の中の金額を能が把握しており、上記のような感情を常にいだいているように思います。
その場合、どっちを取ったほうがいいか。
引き寄せの法則で考えてみれば明かですが、お財布にお金が多いときの感情を持続した方がいいに決まっています。
逆に少ないときは極力減らすべきです。
自分がお財布に入れて、あ、いいなと感じるくらいの金額を常に財布に入れた方がいい。
誰から教えてもらったのか忘れてしまったのですが、とても効果的な方法だと思います。
ありがとうございました。

