12 月 12 2008
今日もすごい一日
今日は、午前中、竹田本社にて日本一の富裕層向けビジネスを展開されているSEVEN HILLSの臼井宥文社長とお会いでき、午後は竹田和平さんと松永修岳さんの対談に参加させていただき、夕方からはドリームゲートのセミナー講師でした。
なんとも濃い一日を過ごさせていただきました。
素晴らしい一日に感謝します。
また、いつも素晴らしいご縁をつないでいただいている山本時嗣さんに心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
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12 月 12 2008
今日は、午前中、竹田本社にて日本一の富裕層向けビジネスを展開されているSEVEN HILLSの臼井宥文社長とお会いでき、午後は竹田和平さんと松永修岳さんの対談に参加させていただき、夕方からはドリームゲートのセミナー講師でした。
なんとも濃い一日を過ごさせていただきました。
素晴らしい一日に感謝します。
また、いつも素晴らしいご縁をつないでいただいている山本時嗣さんに心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
11 月 13 2008
麻生首相には正直、期待していました。
日本の首相にしては若いことと、そのとても明るい人柄からです。
ただ、就任早々発表された定額給付金という政策。
愕然としました。
政府の最重要機能は、国民から受け取った税金を、もっとも有意義に国民のために使うこと。
それを完全に放棄した政策だと思うからです。
税金を集めるときにも、相応のコストがかかっています。
もちろん、給付金を支給するときにも相応の費用がかかります。
一世帯あたりの給付金支給にかかる経費は少なく見積もっても1,000円は超えると思います。
日本の世帯数が5,000万世帯ですので、かかる総経費は500億円。
税金を集めるときにも同様の経費がかかっていると想定すると、集めた税金をただ返還するだけで1,000億円の経費、すなわち我々の税金が無駄になるのです。
まだ、定額減税の方が支給する経費分だけでも軽減できます。
定額給付というのは、もっとも無駄な経費が発生する政策といえます。
そして、この政策は、政府よりも国民の方が税金を有効に使うことができると言うことを内外に発表したようなものです。
これは、政府の機能を放棄したことと同意です。
うーん、ついにここまできてしまったかという感じですね。
こうなったからには、高額納税者の方でも全員給付金は受け取るべきだと思います。
そして、そのお金を政府よりも有効に使うことが大切だと思います。
実際、その方が有効だと言うことであれば、政府は要らないという証明になりますね。
ありがとうございました。
11 月 11 2008
今年、2008年、未曾有の金融不安が世界を襲いました。
しかも、これはまだまだ序の口だといわれています。
昨今起きている社会現象は、人々に大きな変化を促すべく、既存の固定概念を覆すための現象との説もあります。
有識者の間では、世界の歴史は、80年周期とも800年周期とも言われていますが、実は、2010年からの10年間は、そのいずれの変革期にも当たる大変革期に相当するのです。
この大変革期を早くから予測し、自らの私財を投じて、広く市民を救うべく立ち上がった方がいらっしゃいます。
その方こそ、花咲爺・竹田和平さんです。
和平さんは、2年前、社会不安時代の到来を予測され、それに適切に対応できる人材を育てるべく、貯徳問答講を創設されました。
今では、のべ参加人数が5,000名を超える大きな学びの場所として広がってきています。
和平さんが最も力を注いでおられる慈善事業のひとつです。
サイトを見ると、堅い感じや宗教的な雰囲気を感じてしまうかもしれませんが、全くそのようなことはありません。
私も参加していますが、参加される方々は意識の高い方が多く、参加することによって、大変勉強になります。
また、志の高い、素晴らしい方々と出会うことができます。
大げさな意味ではなく、こちらに参加させていただいたことで、人生が変わったと思っています。
この問答講は、2ヶ月間実施されます。
十数名程度のグループに分れ、和平さんが出されるお題に対して、メールを使って問答しあうという仕組みになっています。
お互いの問答はすべて正解。
前向きに明るく楽しく、真剣に語り合う場所がそこにあります。
また、メールを使いますので、時間や場所に縛られず、自分のペースで考えることができます。
参加してみるとわかりますが、物事をよりよく考察するための素晴らしい仕組みだと思います。
現在、次回第9回の参加者が募集されています。
募集締切りは11/17(月)
残すところ、あと6日です。
この記事を読み、少しでも気になる方は、ぜひ今すぐお申込みいただいた方がよいと思います。
きっと、あなたが時代の変革期に、自分らしい生き方が貫けるようになると思うためです。
費用は無料。
失うものは何もありませんが、得られるものは甚大です。
申込みはこちらから。
http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html
ご紹介者欄に「五十嵐佳則」と記載いただけますと和平さんに伝わります。
それでは、ぜひ、第9回の貯徳問答講でお会いしましょう。
ありがとうございました。
11 月 05 2008
9 月 19 2008
幸い、車両保険に入っており、新車価格+諸費用の保険金が銀行口座にどんと振り込まれましたので、気が大きくなり(笑)、以前から一度行ってみたかったレクサスに行ってきました。
噂には聞いていましたが、レクサスはディーラーと言うよりはホテルのようなホスピタリティを備えたサービス業でした。
まず、駐車場に着くと、スタッフの方が、車庫入れを先導。
次に、セールス担当の偉い人が店舗内まで案内してくれます。
試乗したい旨を伝えますと、直ぐさまセールス担当のコンサルタントに取り次がれ、あっという間に試乗できます。
試乗では、名古屋高速の都心環状を1周。
セールス担当者は、特にセールスを開始するわけでなく、質問に答えたり、機能の解説をしたりしてくれます。
試乗を終えると、個室に通され、パソコンで希望の色や内装などで車をカスタマイズして瞬時に見るというデモンストレーション。
常にセールス担当の方は、物腰柔らかく、ホテルや高級レストランのような「おもてなし」を感じる対応をしてくれます。
レクサスの車は、1台1台がすべてオーダーメイド。
製作開始から、オーナーの名前がわかっており、製作スタッフは、すべてオーナーの名前を把握した上で心を込めて担当されるのだとか。
また、以前よりレクサスの車の塗装の美しさに心を惹かれていたのですが、レクサスの塗装は通常の車の倍の塗装を重ねた上に水研磨という手作業の研磨作業を2回繰り返しているのだそうです。
その結果、あの美しい塗装を実現しているということでした。
また、レクサスオーナーになると、ディーラーの洗車は無料。
ディーラーにあるオーナーズルームも使い放題。
また、車からオペレーターを呼び出すコンシェルジュサービスもついています。
最近、私の周辺でもレクサスオーナーが増えてきたのですが、その理由がよくわかりました。
車を買うと言うより、一連のサービスを買っているのですね。
モノよりココロの時代という事なのだと思いました。
レクサスは、そういう面ではすでに高級外車ディーラーを凌駕していると思います。
これからもまだまだレクサスオーナーは増え続けるでしょうね。
9 月 02 2008
夏休み最後の昨日、ナゴヤドームに中日戦を観戦に行ってきました。
ウッズの2HRなど、7-3で広島に快勝!
終始ドラゴンズがリードした爽快な試合でした。
以前のブログにも書いたのですが、私がナゴヤドームに観戦に行ったとき、中日の勝率は100%。
今季も3回目の観戦ですが、全勝なのです。
おそらく、20連勝くらいに達していると思います。
勝率6割程度の球団の試合を観戦したとき、20連勝する確率は、およそ3万分の一。
ドリームジャンボ宝くじで、1等組違い賞に当選するくらいの確率のようです。
かなり天文学的な数字ですね。
偶然とは言い難いです。
このことから考えると、今後、すべてのゲームを観戦に行く事ができれば、大逆転優勝もあり得るかもしれません!
どなたか、チケットください(笑)
8 月 05 2008
ひさびさに、あっと驚くウェブサービスが登場しました。
Googleストリートビューという新サービスです。
これまで、Googleマップという地図機能はあったのですが、この新機能では、その地図に現地の町並み写真を見る機能が追加されました。
たとえばこのように道の真ん中から国会議事堂を見た現地の写真がすぐに閲覧できるのです。
Googleは日々、こちらのような車を走らせて、世界中の都市の町並み写真を撮影しています。
今回は、なぜか名古屋は公開されませんでしたが、おそらく近いうちに名古屋も公開されるでしょう。
こちらのサービスをうまく使えば、道に迷うような事も無くなりそうです。
また、車を走らせて撮影したときの写真が使われていますので、普通に車や人が写っています。
既に自分を見つけたりしている人がいるようです。
Googleは、世界中の情報をデータベース化する事を目的とした企業ですが、地図情報もそのうちの一部であるようです。
本当にスゴイ企業です。
7 月 17 2008

昨日は、JASDAQの主催で、竹田和平さんの講演会がありました。
参加者は、JASDAQ公開企業および公開予定企業の社長150名。
投資手法などの話も多少ありましたが、やはり、大半は徳の精神の話。
また、熱い和平節が炸裂していました。
今回は、参加者が経営者ということもあり、元々、徳の話に興味がある方も多かったようで、皆さん、真剣に聴きながらメモを取られていました。
和平さんが経営者に向けて話されたポイントを紹介させていただきます。
・株主と社長は、陰と陽。一心同体で合致したとき、大きく発展できる。
・変化はすべて発展のためのチャンス。
・経営者に「怖れ」は大敵。怖れを持つと現実になる。成功をみつめれば成功する。
・経営者に大切なのは信頼・まごころ。
・将来、経営者が国を治めるような時代が来る。
・ありがとうを言って感謝すると、空になれる→天と繋がる→知恵が湧く。
・これからの時代は、フリー・フェア・グローバル。この流れは逆らえない。
・商売とは顧客の創造。
・今後20年間は貯徳の時代。次の20年間は徳の時代になる。
・経営者が世界に平和を招く。
和平さんは、株主になると、その会社の経営者に「致知」を送るそうです。
http://www.chichi.co.jp/
私も今月から購読をはじめましたが、お薦めいたいします。
また、もちろん和平さんは、貯徳問答講や貯徳ありがとうネットの勧誘もされていました。
この部分でメモを取られていた方も多かったので、参加される方も多いのではないでしょうか。
しかし、何度聴いても和平さんの講演は素晴らしいです。
いつでも、その場の参加者に適した話題を的確に提供されるのです。
本当にすごい方です。
お近くで聴けることに感謝です。
ありがとうございました。
7 月 12 2008
竹田和平さんに声をかけていただいて、3ヶ月が過ぎました。
本当に、素晴らしく充実した日々が、あっという間に過ぎたという感があります。
そして、有り難いことに、毎週1回のミーティングだけでなく、和平さんの講演や対談に同席させていただくことも多く、和平さんの謦咳に接する日々が続いています。
本当に感謝と感動の日々が続いています。
お近くにいて、強く思うようになったことは、和平さんは「私心」というものが、驚くほどない方だということです。
おそらく、日本一というようなレベルで「私心」というものが無い方だと思います。
和平さんのほとんどすべての言動は、世のため人のためを思われての言動です。
和平さんは自ら「日本の花咲爺」を名乗られていますが、まさに日本のためにその身を捧げていらっしゃる方です。
一方で、世の多くの方に、和平さんは「日本一の個人投資家」という肩書き故に、大きな誤解を受けていると感じることも多くなってきました。
昨日開催された講演会でも、終了後、主催者側の方からそのような話を聞きました。
和平さんの講演と聞くと、多くの方が投資で儲ける方法を期待されるようです。
しかし、和平さんは講演料を一切受け取らない代りに、好きなことを話していいと約束できる場合にのみ講演をお受けになり、日本のために私たちができることを終始語られます。
こうした日々を送る内に、私の中で強い思いがわいてきました。
和平さんの想い・意志・スピリットを、多くの人に伝えることが必要なのではないか。
その想いが日本中に伝わったとき、この国は、本来の大和心を取り戻し、世界に輝く和の国になるのではないか。
和平さんと最初にお会いしたとき、私は、和平さんに次のようにいわれました。
「ありがとう百万遍運動を100万人に広めて欲しい」
最初の時でしたので、実感も何もなく、漠然ととらえていたのですが、ようやくその想いを受け止めることができるようになったと感じています。
「和平さんの想い・意志・スピリットを100万人に伝いたい」
自分の中でそういう想いが強くなり、自分の使命とさえ感じるようになってきました。
実は、すでに、いくつかのアイデアが湧いて来ています。
そして、きっとすべてがうまくいくような気がしています。
これからますます楽しくなりそうです。
皆様どうかよろしくお願い致します。
PS.ご興味のある方は、ぜひ下記にご参加ください。
貯徳問答講
貯徳ありがとうネット
ありがとう百万遍
6 月 05 2008

使えるソフトは、OSのVISTAが10本、Officeが10本など、合計100本程度の大量のライセンスを含んでいます。
マイクロソフトのパートナー企業となればという条件がつきますが、高額なマイクロソフトのソフトをかなりの安価にて利用することが可能になります。
http://www.microsoft.com/japan/partner/actionpack/default.mspx
オンラインでユーザー登録し、何度でも受験できるテストに合格すればOKということです。
ただ、パートナー企業となれるのは、マイクロソフトの製品を販売することを業務としている企業。
この点が最も大きなポイントですね。
ただ、一般的なIT企業はそのほとんどが対象になるようです。
社員数10名までのIT企業は、この費用だけで社内ソフトのライセンスをまかなえますので、利用価値の高いサービスかと思います。
OfficeやOSもオープンソース化(ソフトウェアの無償化)が進んできており、マイクロソフトもいろいろと販売手法を考えてきているようです。
今後の販売対象として、中小企業がクローズアップされてきているともいえそうです。
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