5月
23
2009

昨日、このブログのアクセス数が12万アクセスを超えました!
お読みいただいたみなさん、本当にありがとうございます!
記念すべきキリ番を踏んだのは・・・・、自分でした(笑)
朝、ふと自分のブログを開いて、アクセス数を見てみると、なんとも切りのいい数字が並んでいました。
記念の画像を掲載させていただきます♪
ありがとうございました!
私は、このブログとは別に、個人的に発行しているメルマガ用のブログも運営しているのですが、現在、こちらのアクセス数が78万ちょっとのアクセス数になっています。
そのため、2つのサイトの合計が現在90万アクセス。
この調子でいきますと、年内に合計で100万アクセスが見えてきました!
嬉しいです!
これからもよろしくお願い致します!
5月
22
2009

今月、竹田和平さんの本が3冊ほぼ同時に出版されました♪
和平さんは、著者としてはほぼ無名に近く、その方の著書が同時に同月に3冊も出版されるという事は、前代未聞です。
時代の大きな流れを感じます。
その流れが、和平さんを呼んだように思うのです。
いよいよ愛と感謝の新しい社会に向けて、全力前進が始まりました!
現在、下記の書籍が書店に並んでいます。
人とお金に好かれる「貯徳」体質になる!(講談社)
けっきょく、お金は幻です。(サンマーク出版)
人生沈むから浮かぶんだ!(あさ出版)
書店で探して、見つけたら、まず買ってください。
売ってなかったら予約してください。
名古屋が生んだ花咲爺、竹田和平さんを全国区にし、徳の世を拓くため、ぜひ、ご協力よろしくお願い致します。
そして、すべての書籍がそれぞれ素晴らしい内容なのですが、読んでみて、共感されたら、この本を親しい人に配ってあげてください。
マザーテレサは言いました。
愛の反対は無関心だと。
自分がよいと思ったものを人に伝えないで、自分で止めてしまうことは、他人や社会に対する無関心だと思います。
愛の正反対の行動です。
よいものは、まずは親しい人からどんどん伝えていきましょう!
ちなみに、和平さんは書籍の印税を一切受け取っていらっしゃいません。
ご自身が購入して配られる書籍に関しても、印税分まで支払われています(笑)
書籍を売ることが、金銭的に和平さんに利すると言うことはありませんので、安心して買ってください♪
よろしくお願い致します。
ちなみに、和平さんは、よいと思ったものは、誰の本であってもすぐに購入して配られます。
そうして徳が貯まっていくのですね。
ありがとうございました。

5月
21
2009

先日参加した竹田和平さんと五日市剛さんの講演会の中で印象に残ったお話をシェアさせていただきます。
五日市さんのお知り合いに卓越した運用実績を誇るカリスマ投資家がいらっしゃるそうです。
その方がおっしゃるには、運用は、運を用いると書きます。
そのため、卓越した投資運用を続けるには、ご自身の運氣を高めることが極めて重要なのだそうです。
その運氣を用いることで、運用実績が大きく変わってくるということでした。
このカリスマ投資家が運氣を高めるために実践されていたことは3つ。
1.感謝する。
2.努力する。
3.自分を信じる。
1や2はよく聴くことが多いと思いますが、3をおっしゃる方は珍しいのではないかと思います。
きっと、感謝や努力は日常的に習慣化されている方が多いと思いますが、この2つを続けた上で、運氣上げるために重要なことは、
自分を信じること。
この話を聴いていて思ったのですが、和平さんもご自身を深く強く信じていらっしゃいます。
そして、ご自身の思考や感覚や判断をとても大切にされます。
大成された今だからということではなく、成功される前からずっとご自身を信じて道を拓かれた方です。
卓越した運を持っていらっしゃる方は、実は、この「自分を信じること」を高いレベル実践されているのかもしれませんね。
5月
21
2009
神社に行くと、よくご神体としてに鏡が祀られていますよね。
ご神体の鏡をのぞくと、そこに写るのはもちろん自分です。
このことが意味すること。
それは、神さまはあなたの内に在るのだと言うこと。
さらに、「かがみ」という字。
かみ という字の間に が という字が入っています。
神 という字の間に 我 という字が入っているのです。
すなわち、鏡に映った自分から、「我」を抜けば神となる。
古代よりご神体として鏡が用いられたのには深い意味があったのですね。
5月
19
2009

子供の時、なにかとてもわくわく楽しいことを発見し、親に伝えてみたことが誰でもあると思います。
そのときの親の反応は、どうでしたか?
あなたの話を最後までよく聴いてくれましたか?
「今忙しいから後で」
「そんなことで話しかけないで」
こんな対応が多かったのではないでしょうか。
このような反応を、何回かされたとき、子供は学習します。
「自分がわくわく楽しいと思うことを、親は認めて受け入れてくれないんだ」
幼い子供にとって、親は世界のすべてです。
そのため、この氣持ちは次のように拡大解釈されてしまいます。
「自分がわくわく楽しいと思うことを、世界は認めて受け入れてくれないんだ」
そして、自分ではなく、親が喜んでくれることを選んで話すようになります。
これが、本当の自分で生きることではなく、親に喜ばれる自分で生きることを選択した瞬間です。
それと同時に、世界は本当の自分を認めてくれない・受け入れてくれないという思いが心のどこかに定着してしまうのです。
両親に時間的余裕があり、とことん子供の相手になってくれた家庭や、祖父母が同居しており、祖父母がとことん相手になってくれた家庭は、このようなことは起こらないかもしれません。
ただ、高度成長期の日本では、先のような対応をする核家族の方が一般的だったのではないでしょうか。
このことにより、多くの子供が勘違いをし、本当の自分を出さなくなってしまったのです。
三つ子の魂百まで。
実は、想像以上にこの影響は大きいのです。
このことが思い当たる人は、この事実を見つめ、このような思いを解放してあげてください。
このような思いがあったからこそ、それをバネに成長できたことも事実ですが、もうこれからは縛られなくてもいいと思うのです。
また、これを子々孫々に受け継ぐ必要はないと思うのです。
我々の世代で終わりにしましょう。
そして、この瞬間から、本当の自分を生きることを選択してあげてください。
その瞬間から、あなたはより輝き始め、人生が楽に、よりスムーズに進むようになると思います。
ありがとうございます。