<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" >

<channel>
	<title>名古屋ではたらく社長のブログ ホームページ制作 作成</title>
	<atom:link href="http://www.hp-seisaku.com/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.hp-seisaku.com/blog</link>
	<description>名古屋ではたらく社長のブログ ホームページ制作ドットコム</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 Apr 2012 05:12:35 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>完全成果報酬型SEOサービス「最強SEO」をリリースします。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2758</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2758#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 05:12:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2758</guid>
		<description><![CDATA[
ホームページの集客アップに検索エンジン対策（SEO）が重要であることは、すでに多くの方がご存じのことと思います。
ただ、サイト運営者様がご自身で対策を行うことは難しいのが現状です。
弊社は、10年以上にわたり、のべ1000サイト以上で検索エンジン対策に取り組んでまいりました。
そのノウハウと技術を「最強SEO」という完全成果報酬型のサービスとして皆さまにご提供することができるようになりました。
この完全成果報酬型のサービスでは、貴社サイトが検索結果の10位以内（検索結果の1ページ目）に表示された場合にのみ費用が発生いたします。
11位以下の場合には費用は一切発生しません。
昨今、多くのキーワードで、検索結果の1ページ目に表示されれば、十分な集客が見込めます。
そのため、この完全成果報酬型SEOサービス「最強SEO」はお客さまの集客を強力に支援できるサービスと言えます。
また、お客様と弊社との間でWin-Winの関係性を築けるサービスであると確信しております。
ご利用料金は、最大月額10,000円～60,000円程度。
完全成果報酬型のサービスですので、無駄な費用は発生いたしません。
かかる費用は、
・キーワードの難易度
・ライバルサイトなど競合の状況
・WEBサイトを公開してからの年月
などによって変わってまいります。
貴社サイトの集客力向上に大きく貢献できるサービスです。
まずは こちらからお気軽に無料見積りをお申込みください。
http://hp-seisaku.com/seo/strong/
なお、こちらのサービスに関しましては、当面大々的な告知は控える予定です。
 キーワードごとの完全成果報酬型サービスと言うことになりますので、キーワードごとにお受けできるサイト数に一定の制限を設ける必要があるためです。
そのため、当面は既存のお客さまやブログ読者様、facebookで繋がりがある方など向けにのみご紹介させていただく予定です。
今後とも弊社サービスをよろしくお願い致します｡
ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" title="完全成果報酬型SEOサービス「最強SEO」" src="http://hp-seisaku.com/img/title-st.gif" alt="" width="500" height="100" /></p>
<p>ホームページの集客アップに検索エンジン対策（SEO）が重要であることは、すでに多くの方がご存じのことと思います。<br />
ただ、サイト運営者様がご自身で対策を行うことは難しいのが現状です。</p>
<p>弊社は、10年以上にわたり、のべ1000サイト以上で検索エンジン対策に取り組んでまいりました。</p>
<p>そのノウハウと技術を「最強SEO」という完全成果報酬型のサービスとして皆さまにご提供することができるようになりました。</p>
<p>この完全成果報酬型のサービスでは、貴社サイトが検索結果の10位以内（検索結果の1ページ目）に表示された場合にのみ費用が発生いたします。</p>
<p>11位以下の場合には費用は一切発生しません。</p>
<p>昨今、多くのキーワードで、検索結果の1ページ目に表示されれば、十分な集客が見込めます。<br />
そのため、この完全成果報酬型SEOサービス「最強SEO」はお客さまの集客を強力に支援できるサービスと言えます。<br />
また、お客様と弊社との間でWin-Winの関係性を築けるサービスであると確信しております。</p>
<p>ご利用料金は、最大月額10,000円～60,000円程度。</p>
<p>完全成果報酬型のサービスですので、無駄な費用は発生いたしません。</p>
<p>かかる費用は、<br />
・キーワードの難易度<br />
・ライバルサイトなど競合の状況<br />
・WEBサイトを公開してからの年月<br />
などによって変わってまいります。</p>
<p>貴社サイトの集客力向上に大きく貢献できるサービスです。</p>
<p>まずは <a href="http://hp-seisaku.com/seo/strong/" target="_self">こちら</a>からお気軽に無料見積りをお申込みください。</p>
<p><a href="http://hp-seisaku.com/seo/strong/" target="_self">http://hp-seisaku.com/seo/strong/</a></p>
<p>なお、こちらのサービスに関しましては、当面大々的な告知は控える予定です。</p>
<p> キーワードごとの完全成果報酬型サービスと言うことになりますので、キーワードごとにお受けできるサイト数に一定の制限を設ける必要があるためです。</p>
<p>そのため、当面は既存のお客さまやブログ読者様、facebookで繋がりがある方など向けにのみご紹介させていただく予定です。</p>
<p>今後とも弊社サービスをよろしくお願い致します｡</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2758&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2758/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お米と皇室とTPP</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2745</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2745#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 03:01:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋の社長の日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2745</guid>
		<description><![CDATA[
ここ数日、皇室からご病気の広報が相次いでいます。
天皇陛下が風邪、皇后陛下が下腿筋膜炎、愛子様が肺炎など、内廷にある方々が同時に体調を崩されています。
何か、大きなご心痛をを抱えていらっしゃる氣がしてなりません。
そして、そのご心痛の原因が時期的にみて「お米」にあるのではないかと思えてならないのです。
　
この時期に行われる、重要な宮中祭祀に10月17日の神嘗祭（かんなめさい）と11月23日の新嘗祭（にいなめさい）があります。
これは、いずれも基本的には稲作についての感謝祭であり、稲穂が実るこの時期に執り行われます。
この神嘗祭と新嘗祭は、数ある宮中祭祀の中でも最も重要な祭祀と考えられています。
天皇陛下がそれほどまでにお米を大切にされるのは、その系統をさかのぼると明らかになります。
天皇陛下の祖先である神武天皇の曾祖父である瓊瓊杵尊が天孫降臨した際、天照皇大神から授かったのは、三種の神器と稲穂でした。
三種の神器は今も皇居と伊勢神宮と熱田神宮に受け継がれています。
新しい天皇陛下が即位されるとき、真っ先に承継されるのがこの三種の神器であり、昭和天皇が敗戦を決意されたのも、この三種の神器が破壊される可能性が出てきたからだと言われています。
それほどまでにこの三種の神器は天皇陛下と日本にとって重要なものだと言えます。
それと同様、天孫降臨の際に授かった稲穂も、天皇陛下と日本にとって、極めて重要な意味があります。
稲穂は2600年以上日本人の主食として受け継がれ、食糧輸入国の日本が今でも100％の自給率を誇ります。
　
その稲穂が、有史以来の危機を迎えていると言っても過言ではない状況が今起きています。
それは、福島原発とTPPです。
福島原発は、日本の米どころである地域に放射能汚染を引き起こしました。
TPPは、経済性のみを優先し、諸外国のお米が関税無しで国内に輸入されてくる可能性を抱えています。
天皇陛下のご心痛はいかばかりかとお察し申し上げます。
この国の象徴である天皇陛下のご病気は、この日本全体の危機と捉えた方がよいのではないかと思います。
稲穂とお米を護ること。
これはこの国にとって、他の問題とは別次元で重要な事なのだと思います。
ありがとうございました｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.hp-seisaku.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/yuniwa.jpg" target="_blank"><img class="size-large wp-image-2746 aligncenter" title="yuniwa" src="http://www.hp-seisaku.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/yuniwa-480x371.jpg" alt="yuniwa" width="480" height="371" /></a></p>
<p>ここ数日、皇室からご病気の広報が相次いでいます。</p>
<p>天皇陛下が風邪、皇后陛下が下腿筋膜炎、愛子様が肺炎など、内廷にある方々が同時に体調を崩されています。</p>
<p>何か、大きなご心痛をを抱えていらっしゃる氣がしてなりません。</p>
<p>そして、そのご心痛の原因が時期的にみて「お米」にあるのではないかと思えてならないのです。</p>
<p>　</p>
<p>この時期に行われる、重要な宮中祭祀に10月17日の神嘗祭（かんなめさい）と11月23日の新嘗祭（にいなめさい）があります。</p>
<p>これは、いずれも基本的には稲作についての感謝祭であり、稲穂が実るこの時期に執り行われます。</p>
<p>この神嘗祭と新嘗祭は、数ある宮中祭祀の中でも最も重要な祭祀と考えられています。</p>
<p>天皇陛下がそれほどまでにお米を大切にされるのは、その系統をさかのぼると明らかになります。</p>
<p>天皇陛下の祖先である神武天皇の曾祖父である瓊瓊杵尊が天孫降臨した際、天照皇大神から授かったのは、三種の神器と稲穂でした。</p>
<p>三種の神器は今も皇居と伊勢神宮と熱田神宮に受け継がれています。</p>
<p>新しい天皇陛下が即位されるとき、真っ先に承継されるのがこの三種の神器であり、昭和天皇が敗戦を決意されたのも、この三種の神器が破壊される可能性が出てきたからだと言われています。</p>
<p>それほどまでにこの三種の神器は天皇陛下と日本にとって重要なものだと言えます。</p>
<p>それと同様、天孫降臨の際に授かった稲穂も、天皇陛下と日本にとって、極めて重要な意味があります。</p>
<p>稲穂は2600年以上日本人の主食として受け継がれ、食糧輸入国の日本が今でも100％の自給率を誇ります。</p>
<p>　</p>
<p>その稲穂が、有史以来の危機を迎えていると言っても過言ではない状況が今起きています。</p>
<p>それは、福島原発とTPPです。</p>
<p>福島原発は、日本の米どころである地域に放射能汚染を引き起こしました。</p>
<p>TPPは、経済性のみを優先し、諸外国のお米が関税無しで国内に輸入されてくる可能性を抱えています。</p>
<p>天皇陛下のご心痛はいかばかりかとお察し申し上げます。</p>
<p>この国の象徴である天皇陛下のご病気は、この日本全体の危機と捉えた方がよいのではないかと思います。</p>
<p>稲穂とお米を護ること。</p>
<p>これはこの国にとって、他の問題とは別次元で重要な事なのだと思います。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2745&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2745/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新しい時代を生き抜くために１</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2738</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2738#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 02:01:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋の社長の日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2738</guid>
		<description><![CDATA[
水俣病、四日市喘息、アスベスト問題など、人類の進歩は公害と共にありました。
技術の進化が優先されるため、健康被害を予測せず、実際に被害者が多数出てから改善されるという順番は今になっても何ら変わっていません。
おそらく、次に公害としてクローズアップされるのは電磁波問題です。
被害者が多数出るまでにはまだ数年はかかりますし、実際、健康被害との因果関係が証明されるまでにはそれ以上の期間が必要だと思いますので、公害と認定されるまでには十年以上かかると思います。
そのため、事前に正確な知識を持って対処することが肝要かと思います。
もし、ご自身やお知り合いに、原因不明の体調不良や、植物の奇形、ペットの異常などがありましたら、周辺に携帯基地局がないかどうか探してみることをお薦めいたします。
現在、携帯基地局はおよそ1km四方に各社1基ずつ存在します。
そのため、通常1km四方に合計3～4基ずつあります。
健康被害が懸念されるのは、基地局から100m以内の地点といわれていますので、面積比で5～10％の範囲には影響があると考えられます。
例によって、携帯会社は現在、最も広告費を拠出している業種と言えますので、この電磁波問題に対するマスコミの扱いもかなり腰が引けた内容になっていますし、取り上げられること自体がほとんどありません。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47066
ただ、この電磁波による健康被害は花粉症と似ていて、ずっと体内に溜まっていき、あるとき突然発症するようです。
そして、電磁波の少ない環境に移動すると、すぐさま快方に向かいます。
一番危険なのは、基地局が設置されたマンションなどに住んでしまうケースと、目の前にあるマンションなどに基地局が設置されてしまうケース。
実は、基地局を屋上に設置することで、オーナーには年間100万円程度のレンタル料が支払われますので、オーナーにとってはおいしい話なのです。
今後、携帯基地局が減ることは無いでしょう。
むしろ、増え続けると思います。
残念ながら、この携帯基地局の電磁波問題はほとんどの方が知りません。
しかし、小さな子供や妊婦、胎児への影響は甚大です。
あと、東京スカイツリーのような巨大な電波塔はもっとずっと危険です。
正しい知識を持って新しい時代を生き抜くことが大切だと思います。
ありがとうございました｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4763405829" target="_blank"><img id="prodImage" class="alignleft" style="border: 0px;" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41atzjTq2%2BL._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA300_SH20_OU09_.jpg" border="0" alt="あぶない!あなたのそばの携帯基地局" width="192" height="192" /></a><br />
水俣病、四日市喘息、アスベスト問題など、人類の進歩は公害と共にありました。</p>
<p>技術の進化が優先されるため、健康被害を予測せず、実際に被害者が多数出てから改善されるという順番は今になっても何ら変わっていません。</p>
<p>おそらく、次に公害としてクローズアップされるのは電磁波問題です。</p>
<p>被害者が多数出るまでにはまだ数年はかかりますし、実際、健康被害との因果関係が証明されるまでにはそれ以上の期間が必要だと思いますので、公害と認定されるまでには十年以上かかると思います。</p>
<p>そのため、事前に正確な知識を持って対処することが肝要かと思います。</p>
<p>もし、ご自身やお知り合いに、原因不明の体調不良や、植物の奇形、ペットの異常などがありましたら、周辺に携帯基地局がないかどうか探してみることをお薦めいたします。</p>
<p>現在、携帯基地局はおよそ1km四方に各社1基ずつ存在します。</p>
<p>そのため、通常1km四方に合計3～4基ずつあります。</p>
<p>健康被害が懸念されるのは、基地局から100m以内の地点といわれていますので、面積比で5～10％の範囲には影響があると考えられます。</p>
<p>例によって、携帯会社は現在、最も広告費を拠出している業種と言えますので、この電磁波問題に対するマスコミの扱いもかなり腰が引けた内容になっていますし、取り上げられること自体がほとんどありません。</p>
<p><a href="http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47066" target="_blank">http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47066</a></p>
<p>ただ、この電磁波による健康被害は花粉症と似ていて、ずっと体内に溜まっていき、あるとき突然発症するようです。</p>
<p>そして、電磁波の少ない環境に移動すると、すぐさま快方に向かいます。</p>
<p>一番危険なのは、基地局が設置されたマンションなどに住んでしまうケースと、目の前にあるマンションなどに基地局が設置されてしまうケース。</p>
<p>実は、基地局を屋上に設置することで、オーナーには年間100万円程度のレンタル料が支払われますので、オーナーにとってはおいしい話なのです。</p>
<p>今後、携帯基地局が減ることは無いでしょう。</p>
<p>むしろ、増え続けると思います。</p>
<p>残念ながら、この携帯基地局の電磁波問題はほとんどの方が知りません。</p>
<p>しかし、小さな子供や妊婦、胎児への影響は甚大です。</p>
<p>あと、東京スカイツリーのような巨大な電波塔はもっとずっと危険です。</p>
<p>正しい知識を持って新しい時代を生き抜くことが大切だと思います。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2738&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2738/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>とてつもないビジネスマンの聖書が誕生した？！</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2735</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2735#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 08:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋の社長の日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2735</guid>
		<description><![CDATA[
タイトルはこの書籍のキャッチコピー。
アマゾンの商品ページの内容説明欄に記載されています。
聖書に比類するというのはさすがに少し大げさですが、全ビジネスマン必読書と言っても過言ではないと思います。
　
本書は、藤田氏・見城氏という二人の上場企業創業社長の共著。
同じお題について、二人がそれぞれ意見を述べるという形式になっています。
お二人とも、創業した会社を上場までさせたと言うことは、間違いなく相当な負けず嫌い(笑)
そのため、お互いが意見を述べあうというスタイルが刺激になり、単著の書籍よりも、かなり赤裸々で過激な内容になったのではないかと思います。
しかも、見城氏がかつて在籍した角川書店ではなく、創業した幻冬舎でもなく、講談社から出版されているというのもよい方向に働いたのではないでしょうか。
　
現代資本主義社会の「仕事」という分野で見ると、上場企業の創業社長という人々は、その最大値という極に存在する人間だと思います。
ある意味、仕事というものを極め、悟っている人々と行っても過言ではないでしょう。
その人たちの仕事に対する考え方や姿勢を知ることは、仕事についての極限の状態を知ることだと思います。
本書に書かれた仕事に対する考え方や姿勢を100点としたときに、自分の考え方や姿勢が何点に相当するかを考えることで、自分の仕事についての客観的なレベルを判断ができるようになります。
おそらく、これを知ると、この仕事という世界では、運や偶然や才能は関係なく、努力や費やした時間や労力に比例して報われると言うことに氣付かされるでしょう。
それほどお二人の姿勢は極限だと思います。
そして、おそらく、本書に書かれた考え方や姿勢をそのまま実施していけば、会社を上場させることができるくらいなのではないでしょうか。
そういう点では、仕事についての「神」の考え方や姿勢を知るということになり、ある意味本書は聖書といえるのかもしれません。
ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4062170027" target="_blank"><img class="alignleft" style="border: 0px;" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51%2Bx79bz59L._AA300_.jpg" border="0" alt="憂鬱でなければ、仕事じゃない" width="240" height="240" /></a><br />
タイトルはこの書籍のキャッチコピー。</p>
<p><a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4062170027" target="_blank">アマゾンの商品ページ</a>の内容説明欄に記載されています。</p>
<p>聖書に比類するというのはさすがに少し大げさですが、全ビジネスマン必読書と言っても過言ではないと思います。</p>
<p>　</p>
<p>本書は、藤田氏・見城氏という二人の上場企業創業社長の共著。</p>
<p>同じお題について、二人がそれぞれ意見を述べるという形式になっています。</p>
<p>お二人とも、創業した会社を上場までさせたと言うことは、間違いなく相当な負けず嫌い(笑)</p>
<p>そのため、お互いが意見を述べあうというスタイルが刺激になり、単著の書籍よりも、かなり赤裸々で過激な内容になったのではないかと思います。</p>
<p>しかも、見城氏がかつて在籍した角川書店ではなく、創業した幻冬舎でもなく、講談社から出版されているというのもよい方向に働いたのではないでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p>現代資本主義社会の「仕事」という分野で見ると、上場企業の創業社長という人々は、その最大値という極に存在する人間だと思います。</p>
<p>ある意味、仕事というものを極め、悟っている人々と行っても過言ではないでしょう。</p>
<p>その人たちの仕事に対する考え方や姿勢を知ることは、仕事についての極限の状態を知ることだと思います。</p>
<p>本書に書かれた仕事に対する考え方や姿勢を100点としたときに、自分の考え方や姿勢が何点に相当するかを考えることで、自分の仕事についての客観的なレベルを判断ができるようになります。</p>
<p>おそらく、これを知ると、この仕事という世界では、運や偶然や才能は関係なく、努力や費やした時間や労力に比例して報われると言うことに氣付かされるでしょう。</p>
<p>それほどお二人の姿勢は極限だと思います。</p>
<p>そして、おそらく、本書に書かれた考え方や姿勢をそのまま実施していけば、会社を上場させることができるくらいなのではないでしょうか。</p>
<p>そういう点では、仕事についての「神」の考え方や姿勢を知るということになり、ある意味本書は聖書といえるのかもしれません。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2735&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2735/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Facebookのいいね！対 Google +1 ボタン</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2729</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2729#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 09:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋の社長の日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2729</guid>
		<description><![CDATA[ここ最近、ネットサービスの話題はFacebookを中心としたソーシャルメディアに集中しています。
そんななか、その流れに対応して、Googleが大きな変化を始めています。
検索結果の画面デザインがここ最近で少しずつ変わってきていますが、最も大きな変化は、「Google +1 ボタン」の登場だと思います。
これは、Facebookのいいね！のGoogle版と言えるサービスです。
検索結果画面などに表示され、ソーシャル的に誰かの推薦を確認できるサービスになっています。
まだ始まったばかりで、ほとんどクリックされていませんが、今後の動向が楽しみなサービスと言えます。
こちらのブログにも設置いたしましたので、よろしければ右下の「Google +1 ボタン」をクリックしてみてください。
ちなみに、このボタンは、GmailなどGoogleのアカウントでログインしている場合にのみ表示されるようです。
なお、Googleは先日「Google +」という新しいソーシャルメディアサービスも発表しました。
Facebook対Googleの競争が激化しそうな雰囲気ですね。
楽しみです。
ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-2730" style="margin: 20px;" title="icon" src="http://www.hp-seisaku.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/icon.png" alt="icon" width="64" height="54" />ここ最近、ネットサービスの話題はFacebookを中心としたソーシャルメディアに集中しています。</p>
<p>そんななか、その流れに対応して、Googleが大きな変化を始めています。</p>
<p>検索結果の画面デザインがここ最近で少しずつ変わってきていますが、最も大きな変化は、「Google +1 ボタン」の登場だと思います。</p>
<p>これは、Facebookのいいね！のGoogle版と言えるサービスです。</p>
<p>検索結果画面などに表示され、ソーシャル的に誰かの推薦を確認できるサービスになっています。</p>
<p>まだ始まったばかりで、ほとんどクリックされていませんが、今後の動向が楽しみなサービスと言えます。</p>
<p>こちらのブログにも設置いたしましたので、よろしければ右下の「Google +1 ボタン」をクリックしてみてください。</p>
<p>ちなみに、このボタンは、GmailなどGoogleのアカウントでログインしている場合にのみ表示されるようです。</p>
<p>なお、Googleは先日「<a href="https://plus.google.com/" target="_blank">Google +</a>」という新しいソーシャルメディアサービスも発表しました。</p>
<p>Facebook対Googleの競争が激化しそうな雰囲気ですね。</p>
<p>楽しみです。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2729&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2729/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>明日6/8にIPv6対応実験が世界規模で一斉実施されます。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2724</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2724#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 09:38:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2724</guid>
		<description><![CDATA[明日6月8日午前9時から24時間にわたって、世界規模のIPv6対応実験が一斉実施されます。
これは、ネット上の大きな仕様変更への世界規模での対応実験となります。
インターネットやメールの障害が発生する可能性が指摘されていますので、ご注意ください。
詳細はこちらをご確認ください。
http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/
また、事前にこちらのチェックを実施いただくと確実かと思います。
http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/#no_4
よろしくお願い致します｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日6月8日午前9時から24時間にわたって、世界規模のIPv6対応実験が一斉実施されます。</p>
<p>これは、ネット上の大きな仕様変更への世界規模での対応実験となります。</p>
<p>インターネットやメールの障害が発生する可能性が指摘されていますので、ご注意ください。</p>
<p>詳細はこちらをご確認ください。</p>
<p><a href="http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/" target="_blank">http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/</a></p>
<p>また、事前にこちらのチェックを実施いただくと確実かと思います。</p>
<p><a href="http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/#no_4" target="_blank">http://www.jaipa.or.jp/ipv6day/#no_4</a></p>
<p>よろしくお願い致します｡</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2724&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2724/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>科学の最先端が「想いは現実化する」という法則を証明するのか。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2716</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2716#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 04:49:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙の真理を求めて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2716</guid>
		<description><![CDATA[
昨日放送されたNHK-BSの「ダークマターの謎に挑む」すごくよかったです。
ダークマターという言葉の響きから、少なからずオカルト的な感じがしますが、既にダークマターの存在自体は科学的に証明されており、現在は、世界中の科学者がその解明を競い合っている状態です。
そして現在、科学の最先端では、宇宙の解明と、素粒子の解明が、実は同じ問題にさしかかっているのではないかと考えられ始めているようです。
すなわち、ミクロとマクロをそれぞれ突き詰めていくと、同じ問題に突き当たるようなのです。
マクロでは「ダークマター」と呼ばれ、ミクロでは「超対称性粒子」と呼ばれる存在が、実は同じものではないかと言われているのです。
「超対称性粒子」は、素粒子と対称性を持つ粒子であり、これが実は、ダークマターの正体と考えられているのです。
→ダークマターについて
ここからは個人的な推論ですが、ダークマターや超対称性粒子が解明されていくと、それはそのまま、人間の意識や心などの解明に繋がるのではないかと思っています。
ダークマター内に、人間の意識や心の世界があるのではないかと思うからです。
そして、超対称性粒子がそのダークマターの実態と言うことはすなわち、意識や心は物質化するという「想いは現実化する」という法則を科学的に証明することに繋がるのではないかと思うのです。
これは、超対称性粒子がその名の通り、物質を構成する素粒子との対称性を有しているからです。
超対称性粒子で生じたことは、素粒子に反映される。
これは、目に見えない意識の世界から発生したことは、目に見える物質的な現象として反映される。
このことを科学的に証明しようとしているように見えるのです。
そして同時にもう一つ、ダークマター＝超対称性粒子であり、ミクロとマクロが繋がっていることが証明されれば、自分を変えれば世界が変わると言う法則も同時に証明されるのかもしれません。
これらが証明され、世界中の人が理解すると、間違いなく世界は変わると思います。
これまで目に見えなかった意識や心の世界のことを、科学的に説明できることになるからです。
この番組、再放送が二回あるようですので、ご興味がある方にはぜひお薦めいたします。
ありがとうございました｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.nhk.or.jp/space/program/cosmic_past04.html" target="_blank"><img class="aligncenter" src="http://www.nhk.or.jp/space/program/images/cfp-l_4-1.jpg" alt="" width="493" height="275" /></a></p>
<p>昨日放送されたNHK-BSの「<a href="http://www.nhk.or.jp/space/program/cosmic_past04.html" target="_blank">ダークマターの謎に挑む</a>」すごくよかったです。</p>
<p>ダークマターという言葉の響きから、少なからずオカルト的な感じがしますが、既にダークマターの存在自体は科学的に証明されており、現在は、世界中の科学者がその解明を競い合っている状態です。</p>
<p>そして現在、科学の最先端では、宇宙の解明と、素粒子の解明が、実は同じ問題にさしかかっているのではないかと考えられ始めているようです。</p>
<p>すなわち、ミクロとマクロをそれぞれ突き詰めていくと、同じ問題に突き当たるようなのです。</p>
<p>マクロでは「ダークマター」と呼ばれ、ミクロでは「超対称性粒子」と呼ばれる存在が、実は同じものではないかと言われているのです。</p>
<p>「超対称性粒子」は、素粒子と対称性を持つ粒子であり、これが実は、ダークマターの正体と考えられているのです。</p>
<p>→<a href="http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/xmass/darkmatter.html" target="_blank">ダークマターについて</a></p>
<p>ここからは個人的な推論ですが、ダークマターや超対称性粒子が解明されていくと、それはそのまま、人間の意識や心などの解明に繋がるのではないかと思っています。</p>
<p>ダークマター内に、人間の意識や心の世界があるのではないかと思うからです。</p>
<p>そして、超対称性粒子がそのダークマターの実態と言うことはすなわち、意識や心は物質化するという「想いは現実化する」という法則を科学的に証明することに繋がるのではないかと思うのです。</p>
<p>これは、超対称性粒子がその名の通り、物質を構成する素粒子との対称性を有しているからです。</p>
<p>超対称性粒子で生じたことは、素粒子に反映される。</p>
<p>これは、目に見えない意識の世界から発生したことは、目に見える物質的な現象として反映される。</p>
<p>このことを科学的に証明しようとしているように見えるのです。</p>
<p>そして同時にもう一つ、ダークマター＝超対称性粒子であり、ミクロとマクロが繋がっていることが証明されれば、自分を変えれば世界が変わると言う法則も同時に証明されるのかもしれません。</p>
<p>これらが証明され、世界中の人が理解すると、間違いなく世界は変わると思います。</p>
<p>これまで目に見えなかった意識や心の世界のことを、科学的に説明できることになるからです。</p>
<p>この番組、再放送が二回あるようですので、ご興味がある方にはぜひお薦めいたします。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2716&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2716/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>宇宙は何でできているのか。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2712</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2712#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 10:25:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙の真理を求めて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2712</guid>
		<description><![CDATA[すべての物質は原子から出来ています。
個体・液体・気体、どの様な状態であっても、すべての物質は原子から出来ています。
この宇宙において、すべての原子（すなわち物質）を足しても、宇宙全体の重さのほんの4％にしかなりません。
のこり96％は目に見えない存在です。
目に見えないと行っても、空気などの原子からなる気体とは違い、人間には全く知覚することができない存在になります。
我々が目にしたり知覚できる世界は、最大でもこの宇宙全体の4％。
実際には、それ以外のほとんどの目に見えない存在にこの宇宙が支えられているというのが、昨今の科学で既に証明されています。
これは何を意味するかといいますと、目に見えるものだけを信じて生きていると、最大でもこの宇宙の4％のエネルギーしか活用できないと言うことです。
逆に、目に見えない存在を活用できれば、目に見えるものだけを信じている人と比べて、最大25倍のエネルギーを活用できると言うことです。
そして、科学がそこまで証明している時代に生きている我々にとって、これからの時代は、目に見えない存在を利用しなさいと言うメッセージでもあると思います。
この差は極めて大きいと思います。
こちらの本は、かなり難解な科学の最先端がわかりやすく説明されているのでお薦めです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=434498188X" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-2713" title="IMG_0711" src="http://www.hp-seisaku.com/blog/wp-content/uploads/2011/04/IMG_0711-224x300.jpg" alt="IMG_0711" width="224" height="300" /></a>すべての物質は原子から出来ています。</p>
<p>個体・液体・気体、どの様な状態であっても、すべての物質は原子から出来ています。</p>
<p>この宇宙において、すべての原子（すなわち物質）を足しても、宇宙全体の重さのほんの4％にしかなりません。</p>
<p>のこり96％は目に見えない存在です。</p>
<p>目に見えないと行っても、空気などの原子からなる気体とは違い、人間には全く知覚することができない存在になります。</p>
<p>我々が目にしたり知覚できる世界は、最大でもこの宇宙全体の4％。</p>
<p>実際には、それ以外のほとんどの目に見えない存在にこの宇宙が支えられているというのが、昨今の科学で既に証明されています。</p>
<p>これは何を意味するかといいますと、目に見えるものだけを信じて生きていると、最大でもこの宇宙の4％のエネルギーしか活用できないと言うことです。</p>
<p>逆に、目に見えない存在を活用できれば、目に見えるものだけを信じている人と比べて、最大25倍のエネルギーを活用できると言うことです。</p>
<p>そして、科学がそこまで証明している時代に生きている我々にとって、これからの時代は、目に見えない存在を利用しなさいと言うメッセージでもあると思います。</p>
<p>この差は極めて大きいと思います。</p>
<p>こちらの本は、かなり難解な科学の最先端がわかりやすく説明されているのでお薦めです。</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2712&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2712/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>企業の栄枯盛衰を左右する業務効率化について。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2709</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2709#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 09:27:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT環境快適化提案]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2709</guid>
		<description><![CDATA[
ITを使った業務効率化がとてもよく説明された良書だと思います。
周りの会社を見ていますと、IT系の企業に限ってみれば、この本の後半に書かれている業務効率化を実践している会社は比較的多いのではないかと思います。
一方、その他の業界で、この本に書かれているレベルの業務効率化をしている会社は、ほぼ皆無なのではないでしょうか。
実際に、この本に書かれているレベルでITを使った業務の効率化をしっかりと実践すれば、会社全体で見て、数％という単位で利益率が改善されるのではないかと思います。
逆に言えば、それをしていないために数％の利益を無駄にしてしまっているとも言えます。
企業の栄枯盛衰は、実は、こうした新しい業務効率化に対応できるかどうかにもあるのかもしれない。
最近、そう感じています。
しかし、これらの企業努力は、表にはほとんど出てこない。
そのことにより、企業格差が開いてしまっている可能性さえあると思います。
　
これまでの時代で見ると、トヨタのカンバン方式や、QC活動などの業務効率化活動を積極的に取り入れた会社が業績を上げてきました。
その結果として、日本は世界的な経済成長を遂げることができたと言えます。
しかし、これからの時代はさらなる業務効率化が急務だと思います。
その方法の1つとも言える、ITを使った業務効率化の主な手法が、この本にわかりやすくまとめられています。
そして、利用するツールは、Googleなどの無料ツールが多く、この手法を利用するためにかかるコストはあまりかかりません。
ビジネスパーソンであれば、一度は読んだ方がよい本だと思います。
ありがとうございました｡
　
P.S. ちなみに、この本に書かれているTwitterの部分は、Facebookに置き換えていただいた方が今の流れに合っているかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4797361123"><img class="alignleft" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51Xp8wkzYtL._AA300_.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a><br />
ITを使った業務効率化がとてもよく説明された良書だと思います。</p>
<p>周りの会社を見ていますと、IT系の企業に限ってみれば、この本の後半に書かれている業務効率化を実践している会社は比較的多いのではないかと思います。</p>
<p>一方、その他の業界で、この本に書かれているレベルの業務効率化をしている会社は、ほぼ皆無なのではないでしょうか。</p>
<p>実際に、この本に書かれているレベルでITを使った業務の効率化をしっかりと実践すれば、会社全体で見て、数％という単位で利益率が改善されるのではないかと思います。</p>
<p>逆に言えば、それをしていないために数％の利益を無駄にしてしまっているとも言えます。</p>
<p>企業の栄枯盛衰は、実は、こうした新しい業務効率化に対応できるかどうかにもあるのかもしれない。</p>
<p>最近、そう感じています。</p>
<p>しかし、これらの企業努力は、表にはほとんど出てこない。</p>
<p>そのことにより、企業格差が開いてしまっている可能性さえあると思います。</p>
<p>　</p>
<p>これまでの時代で見ると、トヨタのカンバン方式や、QC活動などの業務効率化活動を積極的に取り入れた会社が業績を上げてきました。</p>
<p>その結果として、日本は世界的な経済成長を遂げることができたと言えます。</p>
<p>しかし、これからの時代はさらなる業務効率化が急務だと思います。</p>
<p>その方法の1つとも言える、ITを使った業務効率化の主な手法が、この本にわかりやすくまとめられています。</p>
<p>そして、利用するツールは、Googleなどの無料ツールが多く、この手法を利用するためにかかるコストはあまりかかりません。</p>
<p>ビジネスパーソンであれば、一度は読んだ方がよい本だと思います。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
<p>　</p>
<p>P.S. ちなみに、この本に書かれているTwitterの部分は、Facebookに置き換えていただいた方が今の流れに合っているかもしれません。</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2709&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2709/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>名古屋にとって、震災のメッセージとは何か。</title>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2705</link>
		<comments>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2705#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 10:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>五十嵐</dc:creator>
				<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙の真理を求めて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hp-seisaku.com/blog/?p=2705</guid>
		<description><![CDATA[
今週、名古屋では次のようなイベント予定されていました。
3/14　リニア・鉄道館オープン
3/19　名古屋市科学館リニューアルオープン
3/20　名二環開通
おそらく、一週間の内にこれだけの大きなイベントが開催される週というは、名古屋でも数十年に一度くらいの出来事だと思います。
しかし、3/11の地震の影響で、すべてイベントがほぼ縮小・自粛となりました。
そのため、通常であれば大きな話題になるイベントでしたが、報道もほとんどなく、巷で話題になることもありませんでした。
　
これは果たして偶然だったのでしょうか。
私には、必然だったように思えてなりません。
この3つのイベントに共通するのは、大きな建造物を建てて、それを賞賛するためのイベントだったということ。
こういう20世紀型の人類の発展のしかたが、これからの時代・21世紀は少し違うよというメッセージを含んでいるような氣がしてなりません。
バベルの塔の神話に通じるような、自然からのメッセージであったようにも思えるのです。
そして、自然が、このまま進んだその先には人類の本当の幸せはないよと教えてくれているのではないでしょうか。
　
考え過ぎかもしれません。
ただ、きっと、自然からのメッセージをしっかり受け取って行動しないと、同じ現象が繰り返し起こる可能性が高くなると思うのです。
それは、ほぼ間違いなく東海地震でしょう。
この地域に、この地震が予知されていることも必然だと思います。
今から少しでも、地震や自然と共生できる仕組みや生き方に転換していくことが大切だと思いますし、それが本当の復興であり発展なのではないかと感じています。
ありがとうございました｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-2707" title="HJ046_72A" src="http://www.hp-seisaku.com/blog/wp-content/uploads/2011/03/HJ046_72A-225x300.jpg" alt="HJ046_72A" width="225" height="300" /><br />
今週、名古屋では次のようなイベント予定されていました。</p>
<p>3/14　リニア・鉄道館オープン<br />
3/19　名古屋市科学館リニューアルオープン<br />
3/20　名二環開通</p>
<p>おそらく、一週間の内にこれだけの大きなイベントが開催される週というは、名古屋でも数十年に一度くらいの出来事だと思います。</p>
<p>しかし、3/11の地震の影響で、すべてイベントがほぼ縮小・自粛となりました。</p>
<p>そのため、通常であれば大きな話題になるイベントでしたが、報道もほとんどなく、巷で話題になることもありませんでした。</p>
<p>　</p>
<p>これは果たして偶然だったのでしょうか。</p>
<p>私には、必然だったように思えてなりません。</p>
<p>この3つのイベントに共通するのは、大きな建造物を建てて、それを賞賛するためのイベントだったということ。</p>
<p>こういう20世紀型の人類の発展のしかたが、これからの時代・21世紀は少し違うよというメッセージを含んでいるような氣がしてなりません。</p>
<p>バベルの塔の神話に通じるような、自然からのメッセージであったようにも思えるのです。</p>
<p>そして、自然が、このまま進んだその先には人類の本当の幸せはないよと教えてくれているのではないでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p>考え過ぎかもしれません。</p>
<p>ただ、きっと、自然からのメッセージをしっかり受け取って行動しないと、同じ現象が繰り返し起こる可能性が高くなると思うのです。</p>
<p>それは、ほぼ間違いなく東海地震でしょう。</p>
<p>この地域に、この地震が予知されていることも必然だと思います。</p>
<p>今から少しでも、地震や自然と共生できる仕組みや生き方に転換していくことが大切だと思いますし、それが本当の復興であり発展なのではないかと感じています。</p>
<p>ありがとうございました｡</p>
<img src="http://www.hp-seisaku.com/blog/?ak_action=api_record_view&id=2705&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2705/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

