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	<title>名古屋ではたらく幸せな社長のブログ ホームページ制作 作成</title>
	<link>http://www.hp-seisaku.com/blog</link>
	<description>名古屋ではたらく幸せな社長のブログ ホームページ制作ドットコム</description>
	<lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 09:15:03 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>テレアポ+リース契約には絶対にダマされないでくださいね。</title>
		<description>めずらしく、2日続けて本業ネタです(笑)

今年に入ってから、テレアポ+リース契約にダマされたという話を聴くことが増えてきました。

おそらく、業者側も必死なのでしょう。

以前はホームページ制作案件が多かったのですが、最近では検索エンジン対策でもこのような手法の販売がされているようです。

しかも、中には、依頼したとたんにお問い合せが無くなってしまったようなケースもあるようです。

最悪でも、売上げが上がるのであれば納得できる部分があると思うのですが、全く逆効果の場合、もうどうしようもありません。

もともと、ホームページ制作や検索エンジン対策は、無形のサービスですので基本的にはリース契約の対象とはなりません。

そこを、ソフトやパソコンを高額に販売する形で無理矢理リース契約させているのであって、実は、そもそもおかしいのです。

業者側が、なぜそうまでしてリース契約をさせたいかというと、リース契約は期間中の解約が出来ないためです。

5年契約の場合が多いのですが、その期間はなにがあっても解約できません。

たとえ、業者が無くなって、サービスの提供がうけられなくなってもです。

逆に、業者側には、契約した瞬間に5年分のリース料から利息分が差し引かれた金額が一括で入金されます。

その後何があっても、その金額は返済する必要はありません。

正直なところ、業者側にとって、とても好都合な契約なのです。

それは、反対側から見ると、クライアントにとって極めて不利益な契約なのです。

さらに、最近お客さまから聴いた話では、このような手法にて販売してきた会社が計画倒産的な手法で逃げる場合があるようです。

おそらく、リース契約時に一括で得たお金を使い果たしたのではないでしょうか。

契約先の会社が倒産し、その資産を受け継いだという会社が突然登場し、サービスを引き継ぐから利用料を支払ってくださいと通知してくるようです。

そうなると、クライアント側は、リース契約の負債を払い続けたまま利用料を支払う必要が出てくるのです。

正直、ここまでやるかという感じです。

そして、このような手法を使う業者が、今は東京や大阪ではダマされる人が減ってきたため、名古屋およびその近郊など地方に進出してきているようなのです。

テレアポ+リース契約には絶対にダマされないでください。

もしお知り合いでそのような契約をされようとしている方がいらっしゃいましたら、止めるようお勧めください。

一度契約してしまうと、2度と解約できません。

たしかに、リース契約の場合、ランニングコストは低く抑えられるかもしれません。

ただ、トータルのコストは数倍にふくれあがりますし、こういう手法を使う業者はどんどん潰れてきています。

それは、売上げが落ちれば一気に資金ショートしてしまうという、短期的な利益を目的としたビジネスモデルだからです。

その結果、クライアントにとっては、最終的に高い買い物になったうえに、サービスが停まってしまうような場合もあるのです。

テレアポの営業マンは、ものすごく口が達者ですので、くれぐれもご注意ください。

少しでも被害が減り、そのような業者が無くなることを願っています。

おそらく、今後はこういう業者が残れるような社会ではなくなっていくと思います。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2489</link>
			</item>
	<item>
		<title>一つの会社でホームページを複数立ち上げるという方法。</title>
		<description>
昨日お打ち合わせさせていただいたお客さまに、もっと早く知りたかったと仰っていただいた内容を、こちらのブログでご紹介させていただきます。

それは、一つの会社でホームページを複数立ち上げるという方法です。

ホームページは、一社でひとつしか作っていけないということはありません。

複数のホームページを立ち上げることが可能です。

昨今では、こちらの複数のホームページを立ち上げるという方法が一般的になりつつあります。

これは、ホームページがどんどん増えている中で、検索上位を狙うためには、キーワード毎にホームページを立ち上げるという方法がとても効果的であるためです。

また、複数ホームページを立ち上げて互いにリンクすることにより、相乗効果と、お客様への複数のサービスの提供が可能になります。

当社でも一社で5つのホームページを立ち上げた会社様が複数いらっしゃいます。

2～4つのホームページを立ち上げた会社様は、かなりの数に上ります。

ホームページの場合、初期費用が20-50万円程度で、ランニングコストは3,000円程度。

他の媒体や、人を雇用して営業を行う場合に比較して圧倒的な低コストになります。

また、複数ホームページを運営しても、一つのホームページを運営している場合と比較して、急に大きな手間がかかるわけではありません。

売上げアップを望まれる方にお薦めの方法です。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2483</link>
			</item>
	<item>
		<title>共依存という構造的な不幸。</title>
		<description>共依存という言葉があります。

現時点では、あまり有名でも一般的に使われる言葉でもありません。

ただ、周囲の人を見ていて、親子関係や夫婦関係の不幸の大半は、この共依存が原因だと思っています。

それほど、普通に存在しますが、多くの人がそれに氣付いていないという、とても危険な関係性なのです。

この共依存を極めて簡単に言うと、お互いがお互いに依存してしまい、自己の存在意義の多くをその関係性の中にのみ見いだしてしまっている状態です。

一番多いケースが、親が子供を、もしくは、夫が妻を支配してしまっている状態です。

人間関係において支配状態は、支配する側と支配される側がいて初めて成り立ちます。

このとき、支配する側もされる側も、実は、お互いに相手に依存した状態になってしまっているのです。

依存は、人間的な自立とは真逆の方向です。

しかも、この共依存は、それが問題であると氣付いている人が少なく、また、この言葉もほとんど普及していないため、認知されること自体がほとんどありません。

この共依存について書かれた本もとても少ないです。

そして、共依存関係にある当事者同士が、それを愛情だと勘違いしているケースも多く、より問題を困難にしてしまっています。

しかし、この共依存状態にある人は、共依存状態にいる限り、構造的な不幸が続きます。

しかも、関わる人全てを不幸に巻き込んでしまう危険性を持っているのです。

　

おそらく、少しでも多くの人がこの共依存状態というものを認識し、対応することで、少しずつこうした構造的な不幸が減っていくと考え、ブログに残すことにしました。

掲載した映画「男が女を愛するとき」は、私が知っている限り、唯一と言っていい、この共依存を紹介したストーリーになっています。

ただ、とてもわかりにくいです。

共依存という関係性を知り、念頭に置いた上で見ないとわからないと思います。

今は、この共依存という関係性がこの地球上から少しでも減ることを願っています。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2479</link>
			</item>
	<item>
		<title>トイレの神様という歌。</title>
		<description>

金運や烏枢沙摩明王様の歌だと思われた皆さま。

残念ながらそういう歌ではございません(笑)

ただ、有線の問い合せで1位になるなど、巷ではかなり人気になっている歌のようです。

1曲まるごとでひとつのストーリーになっていて、しみじみとよい歌ですね。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2475</link>
			</item>
	<item>
		<title>自分が大切にしたモノが集まり、粗末にしたモノが無くなる。</title>
		<description>宇宙の真理はとてもシンプルです。

人・物・お金・情報・時間。

すべて、自分が大切にしたモノが集まり、粗末にしたモノが無くなっていきます。

何かが欲しかったら、それを大切にすることです。

何かを失ってしまったら、それを粗末にしていなかったか反省することです。

今の時代、お金を大切にしていない人は少ないと思いますが、大切にしているレベルは相対的に比較されるようです。

普通に生活できるレベルで大切にしている人は、そのレベルでお金が集まります。

私の知っているある大富豪は、毎日、財布の中のお札にお礼を言い、週に1回小銭を洗い、お札にアイロンをかけていました。

人も物も情報も時間も同じです。

それを大切にしている人に見事に集まってきます。

人脈がない、お金がない、情報がない、時間がない・・・。

それはそのまま、人を大切にしていない、お金を大切にしていない、情報を大切にしていない、時間を大切にしていないとと公言してるようなものです。

必要であれば、大切にしてください。

それが一番の近道です。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2471</link>
			</item>
	<item>
		<title>キパワーソルトという塩。</title>
		<description>
3年くらい前、ある人に教えていただき、家庭で使う塩をすべてこのキパワーソルトに変えました。

当時、この地域では東急ハンズくらいにしか売っていなかったのですが、今ではアマゾンでも買えるようになりました。

こういう本物の商品に対するニーズが高まっている証左でしょうか。

食塩離れが進んでいるのかもしれないですね。

食用だけでなく、お風呂に入れるのもいいですし、盛り塩や清め塩には特に最適だと思います。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2467</link>
			</item>
	<item>
		<title>インターネットとツイッターが伝える愛。</title>
		<description>ツイッターを少しづつですが、続けています。

http://twitter.com/igayn

もしよろしければ、フォローしてみてください。

使ってみて、氣付いたことがあります。

それは、ツイッターでつぶやかれる内容には、人間の善い面が表現される場合が多いのではないかと言うことです。

　

人間の感情を大きく分類すると、最終的には愛と怖れにわけられると思います。

感謝・寛容・喜び・笑いなど、プラスでポジティブな感情は愛に属します。

怒り・不寛容・妬み・心配など、マイナスでネガティブな感情は怖れに属します。

　

また、以前、ロングテールという言葉が流行りましたが、おそらく、ツイッターは、コミュニケーションのロングテールともいえる存在だと思います。

極めて多くの人の、ごく私的なつぶやきという情報を集めたサイトであるからです。

そのツイッターの対極にあるのが、マスコミ。

テレビや新聞など、多くの人に一気に情報を伝達するコミュニケーションです。

　

昨今、テレビや新聞は、「怖れ」に属する内容の伝達に偏りつつあります。

これは、報道されたニュースの内容を、愛か怖れのどちらに属する内容かを分類してみるとすぐにわかります。

そのマスコミと真逆にあるツイッターは、怖れの逆である愛に属する内容が多いように思います。

その結果、多くの人が利用し普及が進んでいるのではないでしょうか。

そして、つい先日、ダライラマ法王がツイッターを使っていることを知り、この思いが確信へと変わりました。

http://twitter.com/DalaiLama

ダライラマ法王が、意味もなくツイッターを使用するとは考えられません。

おそらく、世界平和に貢献する手段だと判断したからこそ使っているのだと思います。

マスコミュニケーションの対極に位置するツイッター。

もしかしたら、とほうもない大きな力を秘めているかもしれません。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2463</link>
			</item>
	<item>
		<title>これからの時代の本当の自立。</title>
		<description>今の社会では一般的に、学校を卒業して会社員になると自立したと言われます。

しかし、これを自立と呼ぶのはこれまでの時代だけだと思います。

これからの時代は、会社員をやめて独立したときに、ようやく自立したと呼ばれる時代になると思います。

実際、現状の会社員という状態は、自立しているとは言いにくい状態だと思います。

まず、一番大きな問題として、経済的な面で会社に極端に依存しているということです。

これは、本質的に見て、経済的に自立しているとは言いにくい状態だと思います。

また、異動などがある場合には、職種も自由に選べません。

さらに、転勤などがある場合には、住所さえも自分で選べません。

これは、これからの時代には、自立した状態とは呼ばれないようになっていくと思います。

これまでの時代であれば、会社員の状態でも自立していると捉えることができたのかもしれません。

ただ、時代は常に変化・進化しています。

現在ほど、モノ・カネ・情報が誰でも平等に使える時代はこれまで無かったと思います。

今世紀、急速に普及した、パソコンもインターネットも携帯電話も、より多くの人が独立して自立することをサポートするためのツールであると私は思っています。

私自身も、独立して初めて、自分の人生の舵を握ることが出来たと実感しています。

ぜひ、多くの人に、自分の人生の舵を握ってもらいたいと思っています。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2459</link>
			</item>
	<item>
		<title>映画アバターに檄酔い(笑)</title>
		<description>

念願の映画アバターを見てきました。

結論から言いますと、檄酔いしました(笑)

最初の1時間で酔ってしまいましたので、後半2時間は3Dめがねを外して2D映画として見ていました。

原因は2つあると思います。

・もともとジェットコースターなどでも酔いやすい。

・一番前の席で見てしまった。

ストーリーもおもしろかったですし、映像もものすごかったのですが、残念です。

後ろの方の席で再挑戦しようか検討中です(笑)

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2455</link>
			</item>
	<item>
		<title>2/23富士山の日の富士山。</title>
		<description>

今日は2/23富士山の日。

天気もタイミング良く、新幹線から富士山を眺めることができました。

あいかわらず美しいですね。

人生は自分の考え方・捉え方次第であっという間に変わる。

今日は、そう感じる体験をたくさんさせていただきました。

結局、自分ですべて創造しているのですね。

それだからこそ楽しいし、それだからこそ意味があり、学びになる。

本当にそう思います。

ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.hp-seisaku.com/blog/archives/2452</link>
			</item>
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